無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第4話

そうだ。酔わせて本音を吐かせよう!
うらたぬき
最近ねあなたため息が多いのよ。
こんなときは、、
作者
テッテレー!
うらたぬき
お酒~!

まあ、アルコール度数は低いやつね。俺が酔っちゃったらもともこもないし、まずあなた酔いやすいし(前話参照)
作者
そうだったねー、、(さっき空気だった。テッテレー!の意味なかった)
そ、、それでは~


うらたside


ラインにて
うらたぬき
あなた~、今日、俺家で飲み会しよ~
あなた

え、ちょ、、

うらたぬき
じゃ、来てね!
なんで、躊躇うの?何か不味いことでもあるのかな?
まあ、来てね!とはいったし、来るだろうけど、、