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第6話

あなた東京へ行くぱーとさん










『あのっりゅーがくんですよね』







龍我「うん!」



『どーしてうちのこと知ってるんですか?うちかんさいなのに』










龍我「まぁ有名だよていうかこころうかだから楽屋はいりなよ」






『ありがとございます!』








楽屋🚪





『しつれーします』



『最初で最後の永遠の紅一点あなたです(((ボソッ』








風雅「なんでそんなに声小さいんだよ」




『なんかきんちょーする』










龍我「そーいえばあなたちゃん1個下だよね?」





『あっはい!』









雄登「えっあなたちゃん?あの?」





龍我「どのあなたちゃんだよww」










雄登「えっ東京のJr.大体あなたちゃんに会いたがってるよ」






『そーなんですか?嬉しいです!』





龍我「あなたちゃんタメでいいよ!」








『ありがとg…』




風雅「ww((ボソッ」



↑ボソッとわらうってどーゆうことよ










『あっほかのぐるーぷの楽屋もいってきます!ありがとございました』





龍我・雄登「また来てねー」








ガチャン




風雅「www」



『なにがそんなにおもしろいんだし』







風雅「だって日本語おかしかったし」



『日本人だからそーなるの』






風雅「いや日本人だったらもっとならならいやろ」



『まぁまぁそんなこと』









風雅「もー大阪帰ろうや」



『やだはいはいじぇっつのゆーとくんに会うの!』









風雅「は?お前さっき会ったし」





『ゆーとくんに?ふーがが?』








風雅「道案内してくれた人」




『ちがうし』







風雅「今どこに向かってんの」



『すのーまんさん』






風雅「はいはいじぇっつじゃねぇのかよ」



『さっき会ったならいいし』








『はやくいこ!』







風雅「ひとりで行けよ」




『もしうちがひとりでいったらふーが電話するでしょ?』







風雅「お土産ほしいからだし」




『ふーん』











すのーまんの楽屋




ガチャ





『しつれーします!』



『じゃにーずの最初で最後の永遠の紅一点あなたです!』






風雅「しつれーします」









康ニ「おー!あなた、風雅久しぶりやな」




『こーじくん!』






風雅「久しぶりです」











康ニ「あなたどしたん?」




『蓮くんに会いにきた』







蓮「おれ?」




『わーほんものだー』






『背が高いですね』


↑157cmのあなたさん←たかいほうだと…







蓮「まぁ…座りなよ」





『はい!』









着席




『かっこいいですね//』




蓮「いやあなたちゃんもかわいいよ?」







『いや……はじめていわれました』














『また東京にきたときお願いします!』




蓮「いつでもきてね!」






『はい!』


















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himari
himari
お~ぷん↓ 私だけの王子さま   おおにしふ~がクン 同担サンばいばいっ ふぉろわ~サンすきっ りむらないでください、、
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