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第3話

雑誌撮影


あ鈴の木のしたにあなたがおる鈴木あなたです






さっきもいったとーりきょーはざっしさつえーです










ぺあでとるらしい



だれとだろ…






とあかな?


るーくはたぶん…こたとだろうし






にしたくんは…ふーが?とかな











とあかわいーからとなりにたちたくないという



だからといってほかのめんばーのとなりはかっこいいからな~










まぁさっすがじゃにーずっすよね






















カメラマン「撮影始めまーす」



スタッフ「ペアは…」











スタッフ「岡崎くんと富間くん」






スタッフ「鈴木さんと…」





















スタッフ「大西さん」




スタッフ「そして西村くんと嶋崎くんで」















『ふーがよろしくね』




風雅「ん」







『ふーがいちゃいちゃしよーね❤』




風雅「」
















カメラマン「はいつぎーあなたちゃんと風雅くん!」





『お願いしまーす』



風雅「お願いします」















いやまてかんぺをみろ



ちょっと…えっぺあとあちゃんのほうがよかった?
















カメラマン「カンペの通り壁どんをしてみてー」




ドンッ


いがいときょりちかい…






ふーがもかっこいいな…なんてね









風雅「おれのことかっこいい思ったやろ?」



『うざ』

























(((顎クイッ







風雅「いちゃいちゃするんやろ」




『//ふーが乗り気だね』









風雅「まぁあなたやから」




カメラマン「いいね!1回休憩はさもう!」









『ふーが!』



風雅「なn…」









ギュッ




『今日1日いちゃいちゃするんでしょ?』



風雅「1日やないけどね」















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himari
himari
お~ぷん↓ 私だけの王子さま   おおにしふ~がクン 同担サンばいばいっ ふぉろわ~サンすきっ りむらないでください、、
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