第10話

見知らぬ男の正体(本編)
200
2022/03/08 01:49
あゆみん(作者)
あゆみん(作者)
皆さん!お待たせしました!それでは本編です!どうぞ!(*^^*)
(なまえ)
あなた
(今日はジョルノさんとデートの日楽しみだなぁ。しかも映画館デートだし。ちょっと緊張するなぁ。)
(なまえ)
あなた
よしっ。そろそろ行こうっと!(*´ω`*)
🚪ガチャ
(なまえ)
あなた
よしっ。早く行こ!ジョルノさんきっと待ってるだろうし(*´ω`*)
🏃‍♂️
?
(๑´ ³`)¸¸♪🚶‍♂️
(ドンッ)
(なまえ)
あなた
あっ。すみません。大丈夫ですか?(・ω・`)
ドッピオ
ドッピオ
うん。僕は大丈夫だ。けど君は大丈夫かい?怪我とかしてないかい?(・ω・`)
(なまえ)
あなた
うん!大丈夫だよ!あの。ごめんなさい。ぶつかって。
ドッピオ
ドッピオ
ううん。いいよ。それより君に怪我がなくてよかったよ。(*´ω`*)
(なまえ)
あなた
うん!心配してくれてありがとう!私急いでるから先に行くね!それじゃね!(*´︶`*)ノ
ドッピオ
ドッピオ
うん。(*´︶`*)ノ
そしてあなたちゃんが行った後…。
ドッピオ
ドッピオ
📞ディアボロさん。例のスタンド使いの女に接触する事が出来ました。
ディアボロ
ディアボロ
📞おう。そうか。それで、例の女はどこへ?( ̄∇ ̄)
ドッピオ
ドッピオ
📞多分。ジョルノの所に会いに行ってるんだと思います。場所は映画館かと。それともしかしたらジョルノとデートをするかもしれません。
ディアボロ
ディアボロ
📞ほう。よし。そのまま観察しろ。もしその例の女が1人になったらその時は分かるな?( ̄∇ ̄)
ドッピオ
ドッピオ
📞はい。分かっています。
ディアボロ
ディアボロ
📞そうか。でもジョルノだけは気をつけろよ。
ドッピオ
ドッピオ
📞はい。了解です。慎重に行動すればいいんですよね。( ̄∇ ̄)
ディアボロ
ディアボロ
📞ああ。そうだ。それで頼む。( ̄∇ ̄)
ドッピオ
ドッピオ
📞はい。了解です。
☎️ガチャ
ドッピオ
ドッピオ
ふふふ。あなたさん。笑っているのも今のうちですよ。もうすぐ迎えに行ってあげますね( ̄∇ ̄)
一方あなたちゃん達は…。
(なまえ)
あなた
ジョルノ〜!お待たせ!‪ギクッΣ( ˙꒳​˙ ;)
ジョルノ・ジョバァーナ
ジョルノ・ジョバァーナ
ん?どうしたんですか?あなたさん。(・ω・`)
(なまえ)
あなた
いや〜。ちょっと背中に寒気がして‪(*´ω`*)
ジョルノ・ジョバァーナ
ジョルノ・ジョバァーナ
え?大丈夫ですか?(*´ω`*)
(あなたさん何か様子が変だ。もしかして何かあったのだろうか?)
(なまえ)
あなた
うん!大丈夫!それより行こう!(*´ω`*)
ジョルノ・ジョバァーナ
ジョルノ・ジョバァーナ
うん!そうだね!(*´ω`*)
ジョルノ・ジョバァーナ
ジョルノ・ジョバァーナ
そういえばあなたちゃん。今日変わったことなかった?( ̄∇ ̄)
(なまえ)
あなた
ん?あっ。あった!
ジョルノ・ジョバァーナ
ジョルノ・ジョバァーナ
え!?どんなこと?
(なまえ)
あなた
えっと。今日ね。デートの場所に急いで行ったら途中で知らない人とぶつかったんだけど。(*´ω`*)
ジョルノ・ジョバァーナ
ジョルノ・ジョバァーナ
うん。それで?
(なまえ)
あなた
なんかね!すごく優しそうな人だったんだ(*´ω`*)
ジョルノ・ジョバァーナ
ジョルノ・ジョバァーナ
へ〜!そうなんだ!ね〜!それって男?ぶつかって来た人って。( ̄∇ ̄)
(なまえ)
あなた
うん!そうだよ!でもなんか引っかかるんだよね。(*´ω`*)
ジョルノ・ジョバァーナ
ジョルノ・ジョバァーナ
ん?何が?
(なまえ)
あなた
あのね!その人普通の人間と違うオーラがしたんだよね( ̄∇ ̄)
ジョルノ・ジョバァーナ
ジョルノ・ジョバァーナ
ん?Σ(゜Д゜;)ギクッもしかしてスタンド使いか?
(なまえ)
あなた
うん。多分。
ジョルノ・ジョバァーナ
ジョルノ・ジョバァーナ
(ん〜。なるほど。確かに最近なんかつけられているような気はしたんだが。まさか僕と同じスタンド使いだったとは( ̄∇ ̄))
(なまえ)
あなた
ジョルノ?
ジョルノ・ジョバァーナ
ジョルノ・ジョバァーナ
(でも。敵の狙いはおそらくあなただろう。だとしたら気をつけなくては。)
(なまえ)
あなた
ジョルノ!
ジョルノ・ジョバァーナ
ジョルノ・ジョバァーナ
ん?あ〜。ごめん。( ̄∇ ̄)
(なまえ)
あなた
もう!今何してたの?(*´ω`*)
ジョルノ・ジョバァーナ
ジョルノ・ジョバァーナ
ん〜?ちょっと考え事してたんだ!( ̄∇ ̄)
(なまえ)
あなた
ふーん。そうなんだ!(*´ω`*)
ジョルノ・ジョバァーナ
ジョルノ・ジョバァーナ
うん!そうそう!あっ。映画館ついたね!( ̄∇ ̄)
(なまえ)
あなた
お〜!本当だ!( ̄∇ ̄)
映画館到着!そして見終わったお〜‪w
(なまえ)
あなた
いや〜。それより面白かったなぁ( ̄∇ ̄)
ジョルノ・ジョバァーナ
ジョルノ・ジョバァーナ
うん!それな!‪w
(なまえ)
あなた
あっ。ごめん。ジョルノ私トイレに行きたいんだけど行っていい?(*´ω`*)
ジョルノ・ジョバァーナ
ジョルノ・ジョバァーナ
あっ。うん!いいよ!行ってきな( ̄∇ ̄)
(なまえ)
あなた
うん!ありがとう!じゃあ行ってくる(*´ω`*)
ジョルノ・ジョバァーナ
ジョルノ・ジョバァーナ
うん!(*´ω`*)
(なまえ)
あなた
🚶‍♂️
?
ね!そこのお姉さん!(*´ω`*)
(なまえ)
あなた
ん?あっ。ちょっと!辞めて!離して!(。'-')(。._.)(。-_-)…zzZ
?
ふー。何とか上手く言ったな( ̄∇ ̄)
ドッピオ
ドッピオ
ディアボロさん。上手く行きました(*´ω`*)
それより連れていけばいいんですか?この女
ディアボロ
ディアボロ
ああ。そうだ。よろしく。
ドッピオ
ドッピオ
はい!了解です!よいっしょ(お姫様抱っこしている状況)
ドッピオ
ドッピオ
(それにしてもこの女めちゃくちゃ可愛いなぁ。いいなぁ。もしディアボロさんがこの女を気にいらなければ僕がもらおうっと( ̄∇ ̄))
はーい!ここで終わりです!次回は続きをしたいと思います!それでは皆さん!次回も見てください!それではまた〜!(≧∇≦)ノ

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