無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第8話

はち










田中side










今日も居残り。


隣の席には高橋が座ってる。




珍しくペンをすらすらと動かしてる高橋の横顔は

めっちゃ真剣で......





そんな私の視線を感じたのか、高橋は私のほうに顔を向けた。


















































高橋「ん?」





『べっつに~?』





高橋「えぇ、そんな俺の顔かっこよかった?」





『んなこと思うかばーか。』





高橋「はいはい。ツンデレですね~。」





『、、、みお。コイツどうにかならん?』





橘「どうにかならんから困ってるんやろ。」





『確かに......』





高橋「ん?ん?みおちゃん?
地味に俺ディスられた?」





『あ、みお。((無視
今日バイト遅くまであるから通話できひんわ。』





橘「おっけ。分かった。」





高橋「え、あなたちゃんバイトしとん?」





『高橋、行くとk』





高橋「行きたい!」





『、、、まぁでも?バイトs』





橘「駅前のファミレスでバイトしてるで。」





高橋「うぃ~(?)」





『最悪や............』


















































あかん......ペンがまっっったく進まへん()





でもこれ終わらせんとバイト遅れるし...





うわぁぁぁぁ!!!!!!!!!!



S!!!!!!!!!!


O!!!!!!!!!!


S!!!!!!!!!!






















短くてすいません!!