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第62話

🧸
五条悟
五条悟
先生と生徒の関係じゃなかったら良かったのに
(なまえ)
あなた
なんだそれ
(なまえ)
あなた
俺が高校に入る前は、
(なまえ)
あなた
先生と生徒の関係じゃなかったよ?
五条悟
五条悟
...確かに
五条悟
五条悟
なんであん時告白しなかったんだろ
五条悟
五条悟
そしたら付き合えて関係維持出来たじゃん...
(なまえ)
あなた
いやいやいや、なんで付き合える前提?
(なまえ)
あなた
俺がokするとでも?
五条悟
五条悟
うん((即答))
(なまえ)
あなた
え、、、
(なまえ)
あなた
流石にないべ
(なまえ)
あなた
俺、先生は先生か先輩くらいにしか思っとらんよ?
(なまえ)
あなた
まぁ、普通に好きなのは変わりはないけどさ
五条悟
五条悟
え、好きなの?じゃあ結婚しよ
(なまえ)
あなた
いや、レベルアップさせんな
(なまえ)
あなた
好きって恋愛感情としてじゃないし
五条悟
五条悟
え、じゃあなに
(なまえ)
あなた
んー、しらん
(なまえ)
あなた
人としては屑だし
(なまえ)
あなた
恋愛としては論外だし
(なまえ)
あなた
なんだろ...呪術師としては尊敬してる
(なまえ)
あなた
まぁ、普通の好きだな
五条悟
五条悟
.......かなり傷つくけど、それ
(なまえ)
あなた
あそ


















チュッ








五条悟
五条悟
え.......?//
(なまえ)
あなた
傷は癒えましたか?おじいちゃん
五条悟
五条悟
え、あ、.......///////
(なまえ)
あなた
語彙力飛んでったじゃん
五条悟
五条悟
.......ボーッ.......///////
(なまえ)
あなた
あ、、、おやすみ。





















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