プリ小説

第25話

最俺のお隣さんはツンデレ※
第74話 わからない好き
慶太side














電話は繋いだまま。











キヨさんが車で向かってるのが聞こえる。











余計なことしやがって……。











でも繋いだままっていうのは嬉しい。











だって好きな女が他の男に襲われるのを聞かせれるんだから。































それと、ここは俺ん家なんだけどチェーンもかかってるし多分入れないと思うんだよねぇwww











あなた「やめてっ…!」











あ、俺のなのに……











慶太「俺のなんだからもう帰っていいぞ」











男「んだよいいじゃーんw」











男「帰りまーすw」











男「楽しめよー」











慶太「よし、邪魔者はもういないよ。あなた。」





















あなた「何する気っ…」











慶太「あなたって色白で可愛くて胸もでかいとかずりぃなぁ」











軽くGカップぐらいあるんじゃね?











あなた「っ……ぁ…触らっないで……!」











あー可愛い。











慶太「触ってくださいでしょ?いっぱい触ってあげるよ?」











あなた「やだっ…ベタベタ触らないでよっ……」











キヨ「あなたに何してんだよっ!!」











あーあ。また邪魔者。





















慶太「運転に集中しないと事故っちゃいますよー??w」





















俺がそう言うとあなたの表情が変わった。





















あなた「事故だけはだめだよっ……?気をつけて……ね…………」





















トラウマでもあんのか?











キヨ「あなた、大丈夫。もうとっくに運転は終わってる。」











玄関からこいつの声が聞こえる。











馬鹿だなwww











開かないのにwww































キヨ「鍵もチェーンもかけないで何してんのゴミクズさん」











は……?











後ろから…声が……





















あなた「キヨっ…」











キヨ「待たせてごめんな…お前はさっさと警察行きだ。さっき呼んでおいたから秒で来るぞw」











嘘……だろ…………あいつら……!!!





















なんで俺……帰れって言ったのに鍵もチェーンも忘れてんだよ……くそ…………。














youside














キヨ「ちょっとごめんな」











キヨはそう言うと私をお姫様抱っこにして車へと向かった。











慶太「待て」











キヨ「んだよ」











慶太「携帯忘れてる」











キヨ「あ」











慶太「あなた、じゃあね」











あなた「……」











もう……知らない…………






























キヨside














出発前の車の中でのお説教タイム。











いや本っ当に心配した。











人生で1番くらい……





















キヨ「俺最俺ハウスにいる時多いからちゃんと相談しろよ……まじで心配したからっ……」











俺の声は震えていた。











だって











だって…











好きな女があんなに危ない目にあったんだぞ…?











助けを求める声を聞いた瞬間心臓がずっとバクバクしてた。











あなた「ごめんね」











キヨ「あ……さっき…何された…………?」











あなた「キス……とか…体触られて……」











あの野郎……!!!
指全部折っておけばよかったかな。











キヨ「そっ…か……」











あなた「キヨ…」











キヨ「ん?」





















俺が返事をすると





















あなたが細い指で俺の肩を掴んで……































キヨ「んっ……………………!?」











顔を真っ赤にしてキスをした。





















待て待て待て待て待て待て





















話が違う。











確か美月はあなたが俺に興味無いって…言ってたのに……はぁ…!?











あなた「ご、ごめんっ!/////」











何こいつ可愛すぎ。











キヨ「……俺の事…好き…?」





















あなた「好き、というか…慶太に無理矢理…キ、スされてっ……キヨは優しかったなって…思っちゃって……キヨに頼りたくなって…………そのっ…………/////」





















はぁ……本当に困ったツンデレ猫だ。





















キヨ「それを好きって言うんだよ……//」





















ばーか…///









雨宮麗華💙ライカ💙
ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙可愛いd(^q^).。o(尊い可愛い尊い可愛い尊い可愛い尊い可愛い)((殴
雨宮麗華💙ライカ💙
皆さん、百合はお好きですか!?(唐突)

我はTwitterで回ってきた百合漫画に心を撃たれましてねぇ……

あー、彼女欲しい。

なんて言ってます。(ガチです)

なのでこの小説にも百合の花を咲かせます(⌒-⌒)

80話辺りで登場させまするヽ(*>∇<)ノ


それでは!( ๑≧ꇴ≦)ゞじゃあのー!!!!
(勉強が忙しすぎて誰恋書けてなくてごめんなさいんぐですm(*_ _)m)

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雨宮麗華💙ライカ💙
雨宮麗華💙ライカ💙
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