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第2話

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父を滅多刺しにした

自分でもわからなかった

気づいたら…

これは私がまだ5歳の時

歌舞伎町に住んでいなかった時

でも今は病気でなくなった母が歌舞伎町に住めと言ってくれたから歌舞伎町に住んでいる

スナックで働くことになった

あなた今日からよろしくお願いします!
あなたと申します

お登勢→あいよ。こちらこそよろしくね。下手な真似したらすぐにおいだしてやるから。覚悟しときなよ

あなたはいはい笑笑しませんよ!キャサリンじゃあるまいし笑笑

キャサリン→ナニカイッタカ??

あなたなにもー。

ドタドタドタ! バタバタバタ! ガッシャーン!!!

あなたそう言えばさっきから2階がうるさいんですけど誰かいるんですか??

お登勢→んー?あー。あいつらだよ

あなたあいつら??

キャサリン→アホノサカタダヨ。

銀ちゃん→だれがアホだってー??

そこにいたのは背が高く銀髪で死んだ魚のような目をしていた男がいた

銀ちゃん→だれが死んだ魚だァァァァァ!!!