プリ小説

第4話

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あなたん?新選組1名募集中?

そこには新選組の1番隊副隊長の募集のポスターが貼ってあった

あなたんー。行こっかな。

新選組屯所についた私はびっくりした

本物の刀で勝ち残り方式で戦っていた。しかし殺しまではいかなかった。

あなたふーん。こんな感じかー。

隊士→こちらでお待ちください。外で決闘を見ても構いませんよ。

あなたあんまり興味ないからいーや。

男1→おい。女がなんでいんだよ?

男2→女なんか弱いに決まってんだろ。しかもテメーはまだガキンチョだろとっとと家に帰れ!

あなた→べつに女だろーがガキだろーが強ければいい。私はそう思うけど。

男1→ふっ。まぁおめーがどれだけか弱いか証明してやるよ。

隊士→次どうぞ。

男1→いってくるわ。

男2→勝ち残るといーな。

そして男1は勝ち残り、男2も勝ち残った。

つぎは私の番。100人程度の男達が隊士になろうと必死に戦っていた。

外には新選組の全員が決闘を見ていた。

もちろん新撰組局長、近藤勲、鬼の副長、土方十四郎、そして1番隊隊長、沖田総悟。

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ビビちゃん
ビビちゃん
銀魂 Fischer's 進撃の巨人 斉木楠雄のΨ難 スターウォーズ 色々な妄想小説を書きます! リクエスト、いいね、お気に入り😍 よかったらお願いします!