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第80話

#80 2人に…hとh 🔞




遠くの方で誰かが

ワタシの名前を呼んでる気がする…





身体の中にゆっくりと水が入ってくる… 



んん…ごくん…








「あなた…」



優しい北斗の声がする…
あなた

ん…

「よかった…気が付いた…」



照先生の声もいつもより優しい…
あなた

ん…

ゆっくり目を開けると…


ベッドに寝かされているみたい…


そんなことより




目の前の左右に

2人のドアップの顔が…/////


心配そうな表情の2人の顔が…
かっこいい/////←は?
あなた

あれ…?
ここって…

照
着付けした部屋だよ…
北斗
北斗
あなたが急に気を失って…
あなた

んーと…

ゆっくり思い出してみる…

あのとき

外国の男性にグラス渡されたけど…
あなた

あの飲みものは口に付けただけで
飲んだフリだけだったよ?

照
微量でも催眠効果が高い
何かヤバいモノが
入ってたんだろ…
北斗
北斗
ま、すぐにホテルと警備会社に
連絡してアイツは連行されたけどね
照
西園寺家を怒らせると
あとが怖い…アイツも…
北斗
北斗
あなたサマを危険に晒した罰は
きっちりと受けてもらいます、笑
あなた

心強い、笑

北斗
北斗
まぁ、公の場だったから
彼は命拾いしたと
いつか思い知る日が来ますよ、笑
あなた

照
ふふッ…
西園寺家の凄さ
もっと知りたくなるな、笑
あなた

ワタシは
知りたくないです、笑

照
お前のフィアンセ候補、
正式に承諾するよ、笑
あなた

え?

照
前からお前のじーちゃんに
候補になれってしつこくて
ウザかったんだけど、
お前と一緒にいると
おもしれぇから、笑
あなた

ッ/////

北斗
北斗
正式なライバルが
また増えた、笑
あなた

急に言われても…/////

照
お前…あなたを
絶対に幸せにするよ?
あなた

ッ/////

真剣な目でワタシを見つめる照先生…
北斗
北斗
オレがいること
知ってる?
照
知ってるけど?笑
北斗
北斗
じゃあ、
フィアンセ候補同士…
正々堂々と
今からあなたを
愛してあげましょう、笑
あなた

え?/////

照
いーね、笑
あなた

え?/////

北斗
北斗
あなた…知ってる?
着物って
脱がせたくなるんだよ?
妖しく見つめる北斗…

あなた

ッ/////

照
和服のオンナは
色気が5割増だから、笑
色っぽいのはあなただよと
言いたくなるくらい
色気がヤバい和服の照先生…/////
あなた

ッ/////


2人に見つめられて

逃げ場のない状況…/////
あなた

あの…/////

照
今日は大人しく
2人に抱かれろよ、笑
あなた

ヤッ…/////

北斗
北斗
あなたは素直じゃないから、笑
あなた

ヤだッ…/////

照
今日は優しくしてやるから…
北斗
北斗
今日は?
なぜかワタシを見据える北斗…/////
あなた

うッ…/////

照
あ、知らなかった?笑
北斗
北斗
あんまり知りたくないですが…笑
オレを嫉妬させると
どうなるか…笑
やっぱりワタシを冷たい目で
見つめる北斗…/////
あなた

あの…/////

照
観念した?笑
北斗
北斗
今日はオレも
優しくしてあげるから、笑
2人の唇が近づく…     ((ボソッ…いーな←
あなた

心の準備がッ/////

照
るっせーな、笑
北斗
北斗
うるさい口は…
あなた

ホントに…あのッ…んんんッ/////

2人の唇に塞がれたッ/////
あなた

んんッ/////

あなた

あふッ…んん/////

上手く空気が吸えなくて…
唇を大きく開けると

その隙間から

2人の舌が侵入してくる
絡み合う3つの舌先…



濃厚で切なくて

それでいて優しい時間が流れる…
2人の愛情を受け止めていると…



シュルシュルと布が擦れる音がする…
ウエストの圧迫が少し緩やかになる…


どちらかの手が
帯締めを外して

帯を解きはじめて

もう帯は
緩くただ身体に巻きついているだけ…


衿合わせの隙間から

手が入り…胸の膨らみを堪能するように
揉みだした…
あなた

んんッ/////

ワタシから1つの舌が離れて…
北斗
北斗
着物って下着着けないって
ホントだったんだ、笑
胸を触ってるのは
北斗なのね、笑


もう一つの舌も離れて…

クシャッとした笑顔の照先生←弱い作者♡
照
だから和服のオンナは
エロいんだよ、笑
照先生に

着物の衿元をガバッとはだけられて

胸元が大きく開く…
あなた

ヤッ/////

恥ずかしくて胸元を抑えるけど


すかさず

北斗に両手を束ねられて…


北斗
北斗
抵抗すんなよ、笑
少し冷たい言葉とは反対に
優しいKissをくれる北斗…
照
じゃあオレは…
胸元を照先生の唇が這っていく…


優しく焦れったい照先生の舌…
あなた

んんッ/////

恥ずかしさと

気持ちよさが押し寄せるけど


北斗の舌が絡みついて

声も出せない/////
あなた

んんッんふッ/////

着物の衿合わせが


肩の下まで開いて


もうプルんと全部出てるワタシの胸/////
片方は照先生の舌が…

もう片方は照先生の指で

刺激をくれる
あなた

んんッ/////

照
前より大きくなってんじゃん、笑
それを耳にした北斗は

ワタシから唇を離して…
北斗
北斗
ワタシ達が大切に
育ててるので、笑
あなた

ッ/////

何を言うのッ/////←事実だよ、笑←代わるよ?笑


北斗は照先生にマウントを取り
満足そうな顔、笑
照
言うねぇ、笑
照先生はクシャッと笑顔をみせて

また快感が降り注いでくるッ/////
あなた

あぁッ/////

北斗
北斗
下は…?
ノリノリの北斗、笑


着物の裾を左右に開いて


太ももが露わに/////
北斗
北斗
コッチは履いてるんだ、
なぜか残念そうな声、笑
あなた

ッ/////

照
あなたサマはエロいから
濡らしちゃうだろ?笑
北斗
北斗
ふふッ
もう濡らしちゃってるし、笑
ワタシの膝を立てて

北斗はその間に顔を寄せた…
あなた

ふぁッ/////

下着の上から割れ目をなぞる
あなた

ほくッ/////

あなた

ダメッあッ/////

北斗
北斗
ダメじゃないくせに、笑
下着はもうズラされて

指と舌がクリやナカに

快感をくれる/////
あなた

ヤッ/////

照
気持ちいーの間違いだろ?笑
あなた

違ッ/////

あなた

あぁんッ/////

北斗
北斗
素直じゃない口は
何かで塞がないと、笑
照
おけ、笑
照先生は

ワタシに深いKissをしてきた
その照先生の手はずっと

胸の先や

膨らみをロックオンして

刺激を与え続ける照先生…


あなた

んふッ…/////

北斗
北斗
レロレロ
北斗
北斗
もうグチュグチュだよ?笑
口内と胸は照先生に愛されて


下は北斗に愛されて…
湿った音と


声にならない3人の息遣いが

部屋中に響いていく…
胸の先の刺激が強くなり…

ナカをいじめる指のスピードが

早く、そして強くなり…
あなた

んん…/////

快感がそこまで…/////



それを察したのか

照先生の舌が離れて…


耳元に唇を寄せて…
照
気持ちいーんだ?笑
甘噛みしてささやくから…
あなた

んッふぁぁぁッ/////

あなた

あッ/////

喘ぎ声が大きくなるワタシ/////
北斗
北斗
この可愛い啼き声を…
聞かせたくなかった、笑
そう言いながら

指のスピードが上げて…
あなた

あッ/////

あなた

あぁッ/////

あなた

もうッ/////

照
もう?
北斗
北斗
なに?
あなた

ダメッ/////

照
イッちゃうの間違いだろ?笑
耳元で意地悪なささやきッ/////
あなた

あぁッ/////

北斗もイイとこへの

刺激が的確で…指の角度を変えながら
北斗
北斗
素直になれよ、笑
あなた

イッちゃうッ/////

その言葉を聞いた北斗は…

指の動きを止めた…/////
あなた

はぁッはぁッ…/////

あなた

(涙目)

北斗
北斗
イかせてくださいだろ?
照
ドSだな、笑
あなた

ほくッ…(涙目)
イかせてください/////

北斗
北斗
エロいあなたッ♡
いーよ♡
また指のスピードを上げて


快感をくれる北斗/////
あなた

ふぁッ/////

あなた

ほくッ…あぁッ/////

照先生も負けじと

ねっとりと優しく意地悪に
胸を愛してくれる/////
照
レロレロ
照
ちゅぱちゅぱ
あなた

あぁッ/////

あなた

ひかッ…ふぁッ/////

あなた

せんせッ/////

もう

恥ずかしさよりも


2人のくれる快感が…嬉しくてッ


あなた

ヤんッあぁッ/////

あなた

もうッ/////

快感が…絶頂が…

全身を支配する/////
腰が浮いて…

照
イけッ♡
北斗
北斗
イけよッ!!
あなた

あッ/////

あなた

あんッ…/////

あなた

いぃッ/////

あなた

ふぁッあぁッ/////

あなた

あぁッあぁぁぁぁッ/////

照先生の舌で胸が悦び
北斗の指で子宮がキュン死して


ワタシは思いっきり仰け反って


果ててしまった…
あなた

はぁはぁ…/////

照
派手にイったね、笑
北斗
北斗
淫乱なお嬢様♡



そう…




ワタシひとり


果ててしまった/////





2人は妖しく笑みを浮かべて…


北斗
北斗
コレで終わりじゃないよ?
照
コレからだろ?笑
あなた

はぁはぁッ/////

ワタシは


息を整えるだけで


精一杯だった…












。.。:+* ゚ ゜゚ *+:。.。:+* ゚ ゜゚ *+:。.。.。:+* ゚ ゜゚ *+:。.。:+* 






ハァハァ_(*´﹃`*_)⌒)_


エロい…::_( _´ω`)_::プルプル










親愛なる変態の皆サマ

心の中はこの状態でしょ?←何目線?笑




まだ「コレから」ですよ…(´﹃`)


まだあなたサマが
イッちゃっただけですよ←
あんなことや


こんなことは


「コレから」ですよ、笑










この続きは明日アップしますね♡


明日も

キュン死続出です、笑





確実に…



続出です♡





あ、こっそり宣伝ですが


もうひとつの作品名
『SixTONES shortstory』

気まぐれ更新してますので


覗いて見てください♡






誤字脱字は大目に見てね、笑


異論反論苦情批判と


リクエストは


承っておりません、笑
らびゅ〜♡