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第86話

#86 昼下がりの…🔞
今日は日曜日…

執事サン達も休日…


お出かけする人もいるから


お家には


ワタシ1人になることも

(短時間だけだけどね♡)
今日は


その1人の日、笑


みんな夕方まで

用事があるんだって、笑
優吾が準備してくれたお昼も食べずに


リビングのソファでゴロゴロしてたら




ガチャ…



誰かが入ってきた
優吾
優吾
ただいま
あなた

おかえり♡
早かったね

優吾
優吾
うん、思ったよりも
用事が早く片付いたんだ
あなた

そっか

隣のダイニングルームに入った優吾は
ワタシに聴こえるように
優吾
優吾
あれ?お昼食べてないの?
その声に呼ばれるように
ワタシもダイニングルームへ
あなた

1人だと
寂しくて、笑

優吾
優吾
寂しがり屋で
ワガママお嬢様、笑
意外と毒舌の優吾、笑
あなた

(。・ω・〃)ゝエヘ♪

ワタシは席に着いた


優吾は

準備してくれていた料理を

手際良く並べてくれ


そして

目の前の席に座った
優吾
優吾
じゃあ一緒にいてあげる、笑
あなた

ありがとう♡
いただきます♡

優吾の笑顔は

とても優しくて…ホッとする( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )
あなた

Ψ( 'ч'♡ )ŧ‹"ŧ‹"ŧ‹"ŧ‹"ŧ‹"

優吾
優吾
ホントに美味しそうに
食べるよね♡
あなた

褒めてくれて
ありがとう、笑

あなた

ŧ‹"ŧ‹"(*´༥` *)ŧ‹"ŧ‹"

優吾
優吾
(小声)じゃあ、オレもあとで
美味しく食べよ、笑
あなた

ん?なんか言った?

優吾
優吾
このあと、何かやることある?
あなた

ゴロゴロ、笑

優吾
優吾
ふふッ
優吾
優吾
オレも一緒に
ゴロゴロしていい?
あなた

一緒にゴロゴロ、
いーよ、笑

美味しいランチが終わり…


食べ終わった食器を片付けてくれる優吾
あなた

あ、手伝っていい?

優吾
優吾
へ?
めっちゃびっくりする優吾、笑
あなた

そんなに驚かないでよ、笑

優吾
優吾
お嬢様に片付けさせるなんて、笑
優吾
優吾
北斗に睨まれる、笑
怖くねーけど、笑
あなた

家事のレッスンだと思えば、笑

優吾
優吾
じゃあ、一緒に片付けよ
仲良くシンクに並んで



ワタシは優吾に教えられたように

スポンジに洗剤つけて

泡泡しながら

食器を洗った
優吾
優吾
そうそう、上手じゃん♡
あなた

(´>∀<`)ゝ))エヘヘ

優吾
優吾
あなたサマ…
コレはこうした方が…
とワタシの後ろに優吾が立って
優しくレクチャーしてくれる
まるで
バックハグされてるみたいで

ちょっと緊張する…

重ねる優吾の手が

思った以上にオトコらしくて…/////
あなた

ッ/////

優吾
優吾
照れてる?笑
あなた

少し…/////

優吾
優吾
このまま襲ってイイ?
あなた

え?/////

優吾
優吾
だって2人きりって
滅多にないじゃん♡
あなた

急に…/////

そうやり取りしているあいだに


洗いものも終わり…
優吾
優吾
あーぁ、終わっちゃった、笑
あなた

さっきのことは
なかったみたいに

切り替える優吾…
優吾
優吾
珈琲飲む?
あなた

カプチーノがいい♡

優吾
優吾
美味しいの
淹れるね♡
ワタシはリビングのソファへ移動
ほどなくして

優吾が飲みもの持って

ワタシの横へ座った
優吾
優吾
はい♡お嬢様♡
あなた

ありがとう♡
優吾の淹れるカプチーノは
格別だから♡

優吾
優吾
じゃあ
ゴロゴロしよ、笑
あなた

ふふッ♡

2人で

ゆっくりとした時間を過ごす…と思ったら



優吾がそっと腰に手を回す…
あなた

え?/////

優吾
優吾
2人きりだから♡
あなた

優吾…/////

優吾
優吾
イヤ?
ワタシの目を覗き込む優吾…


そして

不安そうな優吾の表情
あなた

イヤとかじゃない…けど…/////

優吾
優吾
じゃあ♡
ぱぁっと明るい笑顔に戻り…


優吾の唇が近づく…
あなた

え?ココで?/////

優吾
優吾
まだ
誰も帰って来ないよ、笑
あなた

昼間だし/////

優吾
優吾
非日常で
燃えるじゃん、笑
あなた

ッ/////

意外と強引な優吾、笑
カットソーの裾から

手を入れて…


あなた

えっ…ちょっとッ/////

優吾
優吾
うるさい唇は…
塞がれた、笑
あなた

んん…ッ/////

胸も揉まれて…
あなた

んんッ…んふッ/////

抵抗してみるけど


優吾のくれる快感に飲まれていく…
あなた

んん/////

気づけば

身につけてるのは

キャミソールくらいで…



気づけば

優吾の上に跨っていて/////
あなた

ふぁッ/////

あなた

んん…ッ/////

あなた

あんッ/////

優吾
優吾
誰も居ねーから
もっと声出していいんだよ?笑
力強く突き上げて

ワタシを揺さぶる優吾
あなた

やッ/////

あなた

ふぁッ/////

あなた

あんッ/////

あなた

あぁッ/////

優吾
優吾
もっと喘げよッ♡
あなた

そんなにッ/////

あなた

激しくしたらッ/////

あなた

あぁッ/////

あなた

おかしくッ…/////

あなた

なっちゃうッ/////

優吾
優吾
いーよ♡
胸の先も強く刺激をくれて
あなた

ふぁッ/////

優吾
優吾
えっちな
あなたサマ♡
あなた

ふぁッあぁぁぁぁッ/////

子宮と胸と耳が

優吾に支配されていく…/////
優吾
優吾
はッ…あぁッ…
あなた

あんッ/////

優吾
優吾
ナカがヤバいね♡
あなた

あんッ/////

あなた

あぁッ/////

あなた

もうッ/////

優吾
優吾
イっちゃうんだ?笑
意地悪な優吾の言葉に
あなた

ふぁぁぁぁッ/////

あなた

あぁぁぁぁッ/////

仰け反ってイってしまった…/////
あなた

はぁはぁッ/////

優吾
優吾
イキ方もえっちなあなた♡
嬉しそうに見つめる優吾…/////
体勢を変えて…


ワタシを下にして



膝を抱えて…


また優吾で支配されていく子宮/////
優吾
優吾
オレも一緒に…あぁッ
あなた

ふぁッ/////

あなた

あんッ/////

優吾
優吾
気持ちいーね♡
あなた

イイッ/////

あなた

あぁッ/////

あなた

あんッ/////

1番奥へ届くように


強く深く腰を打ち付ける



快感に向かって


集中する2人…/////
優吾
優吾
はぁッ…はぁッ
あなた

あッ…/////

あなた

あぁッ/////

あなた

またッ/////

優吾
優吾
オレも…やべぇッ♡
あなた

あぁッ/////

あなた

イっちゃうッ/////

優吾
優吾
あぁッ
あなた

あんッ/////

あなた

あぁッ/////

あなた

あぁッ/////

優吾
優吾
あぁッ…ッ♡
あなた

んッ…/////

あなた

あぁぁぁぁッ/////






2人は一緒に快感の余韻を味わっていた
優吾
優吾
はぁはぁッ
あなた

はぁはぁッ/////

シャワールームでも


また…/////
そのあとやっと



ソファでゴロゴロして



寄り添うように


お昼寝してました、笑







夕方に帰ってきた他の執事サン達…
ソファで寄り添いながら眠る2人をみて…
ジェシー
ジェシー
なんかあったな、笑
慎太郎
慎太郎
ただのカップルのお昼寝じゃん、笑
大我
大我
ってかシたよね、笑
樹
ヤったな、笑
北斗
北斗
北斗だけは

余裕でした、笑










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ヤバい…エロい(;//́Д/̀/)ハァハァ
こーちがこんなに

エロくなるなんて


聞いてない、笑


元々お嬢様とこーちで


キッチンでのイチャラブは


させたかったんだけど、笑



妄想が暴走して

操縦不能で


こーちが勝手に

ソファプレイしてました←は?





では


また♡



らびゅ〜♡