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第25話

#25 初めては…🔞
お姫様抱っこをされて
ベッドに下ろされた
あなた

/////

北斗
北斗
あなた、好きだよ…
見つめられて
またKiss…
恥ずかしいけど
優しくて…

心も身体も
北斗にトロけていく
長いKissのあと


名残惜しそうに
2つの唇が離れる…


鼻先の距離に北斗の顔…

ワタシを見つめる北斗…
北斗
北斗
あなたの気持ち…
まだちゃんと
聞いてないけど…?
あなた

北斗…
あのね/////

北斗
北斗
ん?
あなた

北斗が…
好きだよ/////

北斗
北斗
ふふッ
嬉しそうに
それでいて
妖しく微笑んで
北斗
北斗
知ってる、笑
あなた

その自信過剰な言動も…/////

北斗
北斗
あなた

いつもの意地悪も…/////

北斗
北斗
ふふッ
あなた

たまに優しいトコも、笑

北斗
北斗
たまに、笑
照れたのか、
視線を逸らし少し横を向く北斗
あなた

それに…
その綺麗な横顔も…
好きだよ?

北斗
北斗
そーなんだ、笑
またワタシをまっすぐ見つめる
あなた

全部…好きッ/////

北斗
北斗
ふふッ♡
横顔以外は全部知ってた、笑
あなた

やっぱり自信過剰、笑

北斗
北斗
そんなオレが
好きなんだろ?
あなた

(上目遣い)/////

何も言わず頷く…
北斗
北斗
/////
北斗
北斗
おまッ/////
なんで照れてるのか
分からず首を傾げると…
北斗
北斗
無意識でそれ…
北斗
北斗
煽んなッ/////
さっきより
少し乱暴に深いKissをくれる
北斗の舌が官能的に絡めてくる
北斗の舌を受け止めてるのに
精一杯なのに…


余裕のある北斗は
ワタシの身につけてるものを

1枚ずつ脱がし始めた…
あなた

んんッん/////

唇が解放されて
やっと
北斗
北斗
可愛いよ♡
あなた

やっぱり…
恥ずかしいッ/////

と言えたところで
もうワタシは下着姿…
腕で少しでも隠そうとするけど
北斗
北斗
隠しても無駄、笑
両手を束ねられて
自由を奪われる
あなた

お願いッ…
灯りを消して…/////

北斗
北斗
ふふッ仕方ないな…
ベッドサイドにある
照明の調節を操作してくれた

部屋の隅のライトだけ…


遠くから照らされた北斗は

さらに色っぽくなる…
あなた

/////

北斗
北斗
もう隠さないで…
首すじに唇を這わせながら
ブラのホックを外していく…
あなた

あッ/////

あなた

んんッ/////

北斗の指が
ワタシの胸の膨らみやその先を
堪能しはじめる
あなた

やッ/////

北斗
北斗
柔らかい胸…
あなた

あぁッ/////

北斗
北斗
感じてるんだ?
北斗のひとつひとつの言葉が
ワタシを乱していく…
あなた

んんッ/////

あなた

北斗…
意地悪言わないで(涙目)

北斗
北斗
いじめてないのに、笑
優しく微笑みながら
またKissをくれる
北斗
北斗
こんなに
愛してるのに、笑
あなた

あぁッ/////

北斗の指は動きをやめない
あなた

んんッ/////

北斗
北斗
意地悪って言うのは…
手が下へ伸びて…下着の上からなぞる指
北斗
北斗
下着の上からでも分かるくらい
もう濡れてるね?(ニヤッ)
あなた

/////

北斗
北斗
こういうのが
意地悪なのかな?笑
あなた

やッ/////

北斗の指は
下着の中のナカへ
あなた

あぁッ/////

北斗
北斗
初めてで…こんなに…
あなた

言わないで(涙声)

北斗
北斗
大丈夫…可愛いよ
ワタシの不安を拭うように
またKissをくれる

そのあいだも
指はナカをゆっくり
往復している
Kissの隙間から漏れる吐息
あなた

んんッふぁッ/////





北斗が見つめて
北斗
北斗
あなた、
お前が欲しい…
あなた

ほく…はぁはぁ/////

北斗
北斗
あなたを
オレの…/////
あなた

ほく…が、欲しい/////

北斗
北斗
また煽りやがってッ
荒々しく着ているものを
脱いだ…

無駄のない筋肉…
目のやり場に困って顔を逸らした…


(北斗は自身にゴムを付けていた)
あなた

/////

北斗
北斗
足少し開いて…
北斗に太ももをなでられる
ピクッとして力を入れちゃう…
北斗
北斗
力を抜いて、笑
あなた

わかんないッ/////

北斗は足を開いて閉じないように
自分の身体を割り込ませる

ワタシの入口に
硬く大きくなった北斗のモノが…
北斗
北斗
いくよ?
あなた

あッ/////

ゆっくりナカに入ってくる
北斗
北斗
濡れてるから
あなたに飲みこまれるよ…
あなた

あぁッ…やッ/////

北斗
北斗
大丈夫…力抜いて…
あなた

痛ッ…怖いッ/////

動きを止めてくれて
北斗
北斗
ふぅってゆっくり息をして…
言われる通り
ふぅって呼吸を整える
北斗
北斗
よくできました♡
優しい目で見つめてくれる/////
あなた

北斗…/////

北斗
北斗
もう少しだから…
またゆっくり奥へ
あなた

あッあッんんッ…/////
はぁはぁ/////

北斗
北斗
全部入ったよ♡
あなた

( ᵒ̴̶̷̥́ ⌑ ᵒ̴̶̷̣̥̀ )クスン

ニコッて微笑んで
おデコにご褒美のKissをくれる
あなた

嬉しいッ/////

北斗
北斗
頑張ったね♡
北斗
北斗
優しくしたいけど…
ゆっくり前後に動き出す北斗
あなた

あッ/////

北斗
北斗
はぁッ
あなた

んんッ/////

北斗
北斗
ナカが絡みついて…
さらに奥に…

痛みは薄れていく…

初めての感覚だけど
ナカから気持ちよさが
溢れてくる
あなた

んんッ/////

北斗
北斗
あなたのナカ
気持ちいーよ
あなた

あッ/////

あなた

んんッ/////

少しずつスピードを上げていく北斗
北斗
北斗
はぁはぁッ
あなた

んッあッあッ/////

北斗
北斗
気持ちいぃ?
あなた

おかしくなっちゃうッ/////

ニヤッとして
北斗
北斗
もっとおかしく
なっていいよ♡
抑えてたスピードが
上がっていく
あなた

やッ/////

あなた

あぁッ

あなた

そんなッ/////
早くッしないでッ/////
やッ/////

北斗
北斗
もっと…
だろ?
言葉は優しいのに
動きはどんどん激しくなるッ
あなた

あッ/////

あなた

あぁッ/////

あなた

あッあッあぁッ/////

あなた

なんかッ奥がッ/////

あなた

ほくッ怖いッ/////

北斗
北斗
大丈夫だからッ
あなた

あぁッ/////

北斗
北斗
もっと喘げよッ
はぁはぁッ




言葉にならない吐息…
息遣いが荒くなる北斗
あなた

あぁッぁッんんッ/////

そして
ついに…
ワタシの奥の何かが弾けた…
北斗
北斗
あぁッ…オレもッ
北斗
北斗
くッ…あぁッ…はぁはぁ
動きを緩めながら
ワタシの1番奥に届くように密着して


止まった…
北斗
北斗
はぁはぁッはぁはぁ…
あなた

はぁはぁ…/////

北斗はワタシに
優しいKissをしてくれた





ワタシは幸せな気持ちで
そのまま…

眠ってしまった…




北斗
北斗
激しくしちゃったな、笑
北斗
北斗
もう1回って思ったけど、笑



愛おしい気持ちで
あなたの頭を撫でながら

北斗も眠った…







┈┈┈┈┈┈┈ ❁ ❁ ❁ ┈┈┈┈┈┈┈┈
ワタシの中で

過去最高に優しい
松村北斗にしてみました、笑

主人公チャン、ハジメテだったので、笑


作者の他の作品では
だいたいドSなので、笑

この後は
きっと
ワタシの大好物の
本領のドSを発揮して貰います、笑



相変わらず
異論反論批判苦情と
リクエストは受付けておりません、笑

ワタシの妄想なので…笑