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第70話

#70 美術準備室と照先生 🔞
今、ワタシは…





ドキドキしながら
美術準備室の前に…


うん、
下着返してもらうだけだもん/////
ココに来る理由があるだけ、と


なぜか自分に言い聞かせる…


あなた

(´,,-ㅿ-,,`)フゥ-

冷静さを装って

|•)و゙㌧㌧




照
どーぞ




ガラッとドアを開けた



照
やっぱり来たか、笑
あなた

取りに来いって言ったのは
照先生じゃん/////

照
そーだったかな?笑
ドアを閉めて

カチャッと鍵を掛ける音がした
照
続き…して
欲しかったんだろ♡
ワタシを抱きしめる照先生/////
あなた

違ッ/////

照
ふーん♡
スカートを捲し上げて
指をソコに…
照
まだ濡れそぼってるけど?
あなた

あぁッ/////

照
聞こえてるだろ?
エロい音♡
くちゅくちゅと音を立てて
聞かせる先生
あなた

んんッ/////

照
ふふッ♡
あなた

はぁッあぁ/////

照
また途中で
止める?笑
あなた

んんッ/////

指の動きは止めずに
耳元で…
照
どうする?笑
ワタシを試すように目を合わせて…

このクシャッとした照先生の笑顔…
今はドSに見えた…


照
欲しいって言えよ♡
あなた

先生ッ/////

照
ん?(ニヤッ)
あなた

はぁッ/////

あなた

(涙目)

照
そんな目されたら
煽ってるだけなんだけど?笑
あなた

先生ッ/////
(涙目)

照
素直じゃねーな、笑
ワタシをソファに座らせて…
(なぜか美術準備室にソファがある、笑)

Kiss…

さっきまで自分本位だったのに

今は慈しむような
優しくとろけるようなKissで


ワタシを溶かしていく…
照
ふふッ♡
ちょっとは素直になった?笑
あなた

/////

恥ずかしくて視線を逸らした
照
だから、
その表情が…
煽ってるんだって、笑
優しく押し倒して…
深いKissに…
舌が口内に侵入する…
あなた

んんッ/////

少しずつ舌同士が絡みだして

濃厚な時間が流れる
あなた

んふッ/////

あなた

んんッ/////

吐息混じりに声が漏れる…

もっとその先が欲しい/////
そんなふうに思うのは
ワタシが変だから?…/////
理性ではダメって思っていても

無意識に腰を浮かせてしまう…
ニヤっとして唇を離して…
照
腰が浮いてるよ?笑
カチャカチャと何か音がする
(照サマのスタンバイ、ちゃんとゴム付き、笑)
照
オレは、お前を抱きたい♡
入口にモノを擦り付けて
ワタシの返事を待っている/////
あなた

はぁはぁッ/////

照
あのパーティでお前を見てから
ずっとこうやって…
優しい目でワタシを見下ろす…
照
抱きたかった…♡
あなた

先生…欲しいッ/////

照
OK♡
その言葉と同時に
照先生の硬くて大きなモノが

ワタシのナカにいっぱい/////
あなた

ふぁぁッ/////

欲しかった刺激で
あっという間に快感の先へ…
あなた

あぁッ/////

あなた

はぁはぁッ/////

照
そんなにいーんだ?
軽くイったのに
照先生は動きを止めないどころか

奥へ奥へ大きく突き上げてくる
あなた

あぁッ/////

照
くそッ
暑くなってきたッ
独り言のあと
おもむろにTシャツを脱ぐ先生…
上半身の筋肉があらわになる
あなた

ッ/////

一瞬、あのホテルのパーティで
見かけた官能的な光景が
脳裏にフラッシュバックする/////
(#47見てね♡)


あのときと…一緒だ/////

そう思うとナカがキュンとなる/////
照
どーした?
ナカが締まるんだけど?笑
煽るようにグリグリと
擦り付けたり
突き上げたりする照先生…
あなた

あぁッ/////

あなた

はぁッ/////

あなた

ふぁッ/////

あなた

もうッ/////

あなた

ダメッ/////

照
もっとの間違いだろ?笑
ぐっと突き上げて
ワタシの言葉を誘導する
あなた

ふぁッ/////

あなた

もっとッ/////

照
お姫様、
お望みのままに、笑
奥へ強く何度も打ちつけて
ワタシと照先生の吐息と
打ち付ける音が部屋に響く…
あなた

はぁッ/////

あなた

あぁッ/////

照
お前のナカ
最高なんだけど?
クシャッとなる笑顔で見つめて
腰はずっと動いて快感を与えてくれる
照
ッあぁ
あなた

あぁッ/////

あなた

んんッ/////

あなた

先生ッ/////

無意識に手を伸ばして
照先生を呼ぶ
照
今は照って…
あなた

ヒカルッ/////

首に手を回して離れないように
抱き寄せて密着する
照
あぁッ
あなた

ふぁッあぁッ/////

あなた

もうッ/////

あなた

おかしくなっちゃうッ/////

照
イけよッ/////
奥への快感と同時に
クリを指でこねくり回し…

快感が奥から全身へ
あなた

あぁッ/////

あなた

ふぁぁぁぁッ/////

またイってしまった…
照
イッたら
さらに締まるんだ、笑
止めない照先生…/////


イッたばかりなのに
また快感を求めるワタシの子宮
あなた

あぁッ/////

あなた

またッ/////

照
はぁッあぁッ/////
照
お前のナカ
ホントに絡みついて
締まってきて…あぁッ/////
動きが早くなり…
ワタシの肩をしっかりホールドし
強く何度も打ちつけて…

深いKissをしながら
照先生の絶頂がそこまで…
あなた

ふぁッ/////

あなた

んんッ/////

あなた

んふッ/////

あなた

んんんッ/////

照
あぁッ…あぁッ/////
2人で果てた…
繋がったまま

またKissをして
舌を入れてきて

会話をするように絡めて…
照
んんッ/////
あなた

んんッ/////

あなた

はぁはぁッ/////

照
はぁはぁッ/////



2人は息と、着ているものを
整えた…








何もなかったかのように
迎えの車に乗った…
樹
何かありました?
(´。・//・。`)ドキッ
あなた

なッ何もないよッ/////

樹
ふーん、笑




家でも
ジェシー
ジェシー
何かあった?
優吾
優吾
どうかした?
大我
大我
大丈夫?
慎太郎
慎太郎
いつもと何か違うくね?
北斗
北斗
様子がおかしいですが?




なんで気づくんだろ、笑
あなた

大丈夫だからッ/////

全員、同じリアクション
「ふーん、笑」




そして

夕食のときに…
北斗
北斗
学校の誰かと
何かありましたね?
あなた

∵ゞ(´ε`●) ブハッ!!

あなた

ゲヘッゴホッ…( *ω*)y─┛.。o○

北斗
北斗
西園寺家のお嬢様が…
ホントに、もうハシタナイ…
あれ?デジャブ…笑
樹
分かりやすいよな、笑
ジェシー
ジェシー
隠し事ナッシングで、笑
慎太郎
慎太郎
心配と嫉妬が渦巻くね、笑
大我
大我
ボクが高校生になって
潜入しようかな、笑
優吾
優吾
無理だって、笑
北斗
北斗
これからは
毎晩執事が交代で
添い寝することとします
あなた

え?

5人の執事サン達
「やった」「よしッ」
口々に喜びを表してる、笑
あなた

どうして
そうなるの、笑

北斗
北斗
学校での出来事は
心配するしかなくて
我々の嫉妬を解消するには…
添い寝が1番だと、笑
樹
添い寝という
一晩の時間を貰えるなら
嫉妬は少しでも我慢できるし、ね♡
ジェシー
ジェシー
ま、添い寝で終わるなんて
甘い考えはだめだよ、笑
慎太郎
慎太郎
キャ───(*ノдノ)───ァ
ヤラシイぃ♡
優吾
優吾
キャ───(*ノдノ)───ァ
エロい♡
大我
大我
キャ───(*ノдノ)───ァ
やったぁ♡


今夜の順番を
ジャンケンで決めていた、笑
あなた

ワタシに拒否権は…

北斗
北斗
あるわけないじゃん、笑


今夜の添い寝は













樹
(ง •̀ω•́)งヨッシャッ





嫉妬とキス魔の樹でした、笑





添い寝の様子はまた
改めて、笑






。.。:+* ゚ ゜゚ *+:。.。:+* ゚ ゜゚ *+:。.。.。:+* ゚ ゜゚ *+:。.。:+* ゚ ゜
変態の皆サマ…
生きてますか←毎回、笑



照サマはヤバい


あの腹筋を想像しながら
妄想すると…


破壊力しかない…



クシャッと目がなくなる笑顔

完璧な肉体美

そして
ちょっとだけ

ドSをミックスすると




破壊力抜群のエロでした(´﹃`)




そのあとの

SixTONESとの毎晩の添い寝とか

なんのご褒美ですか?(´﹃`)




是非

ベッドの中で

1人でお読みください、笑



GWの素敵な夜のお供になるといーな、笑





ではでは"(⌯︎¤̴̶̷̀ω¤̴̶̷́)✧︎