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第51話

#51 3人♡TとY🔞
大我にお姫様抱っこされて

ベッドに寝かされる…
あなた

はぁはぁッ/////お願い(涙声)

優吾
優吾
ホントにこの媚薬は
ヤバいんだね♡
大我
大我
ボクもヤバいけどね、笑
優吾
優吾
ドア越しに聞こえるし、笑
ドリンク飲んだし、笑
あなた

大我…優吾…
チューして/////

2人を求めるように手を伸ばす
優吾
優吾
あなたからこんなに積極的に
求められる日がくるなんて♡
大我
大我
お望みのままに♡
お姫様♡
右に優吾
左に大我

交互に軽いKissをする


そうしてると
大我が頬をロックオンして
独り占めの深いKiss
あなた

んんッ♡んふ/////

優吾
優吾
じゃあ、こっち頂きます♡
ワタシの足をM字にして
下が丸見え状態…

普段なら
恥ずかしくて閉じたり
身を捩ったりするんだけど…



それよりも…
ゾクゾクして悦んでるワタシ

優吾
優吾
見っけ♡
優吾はナカじゃなくて
プックリ膨らんだ蕾を
指で摘んだり…
舌で舐めはじめた
あなた

んんッんふぁッ/////

仰け反るほどの快感で
大我のKissから離れた
あなた

あぁんッ/////

優吾
優吾
どんどん溢れてくるね♡
大我
大我
ボクはこっち♡
片方の先を舌で転がし
もう片方は大我のキレイな手や指が
緩急つけて刺激する
あなた

あぁッ…んッ/////

あなた

あんッ/////

快感がワタシを包む…けど

やっぱりモノ足りない/////
あなた

もっと/////

あなた

欲しいのッ(涙声)

優吾
優吾
イイよ♡
優吾はもうスタンバっていた
手には何か持っている…
優吾
優吾
いくよ…あぁッ
あなた

あぁッイイッ/////

優吾
優吾
根元まで飲み込まれた♡
優吾はナカに収まったまま
動いてくれない…
あなた

優吾ぉッ…もっと/////

優吾
優吾
待てって♡
大我
大我
イイもん持ってんじゃん♡
優吾の手には
ピンクの小さい卵みたいな何か…
優吾
優吾
コレをココに…♡
それをクリに当てて
ゔぅぅぅぅぅぅぅぅん
あなた

あぁぁぁッ/////

すごい快感が押し寄せる
優吾
優吾
すげー、ナカがうねる♡
あなた

ふぁッあぁッ/////
イッちゃう/////

優吾は動いてないのに
絶頂を迎えそうになる
大我
大我
あなた♡
大我が胸の先をグリッと刺激する

その刺激と優吾の刺激が重なり
あなた

あぁッんんッ/////

身体を仰け反らせて果てた
あなた

はぁはぁッ/////

優吾
優吾
すごいね♡
大我
大我
そんなに感じるんだ♡
イッたのに…奥がまだ辛い…
あなた

優吾ッ…奥に/////

優吾
優吾
いーよ♡
今度は一緒に行こーね♡
優しい笑顔を見せたあと

スっと
冷たい笑顔になり

力強く腰を振りだした
あなた

あぁッいいッ/////

優吾
優吾
奥イイんだ?
あなた

んんッ/////奥ッ/////

優吾
優吾
ドスケベのあなた…
はぁはぁッ
最高だね♡
あなた

あぁッ…もっと/////

ワタシの腰をしっかりホールドして
深く強く刺激をくれる
大我
大我
あなた♡
舐めて♡
目の前に大我のモノが
あなた

んんッペロッ♡
ジュボジュボ♡

大我
大我
はぁッ上手いじゃん♡
優吾
優吾
ナカ締まるッ
はぁはぁッ♡
優吾
優吾
くそッやべー♡
あなた

ふぁッ…んんッ/////

奥から快感が押し寄せて
絶頂がもうすぐそこまで…
気持ちよすぎて
大我のモノを離してしまう
あなた

あぁッ/////
またッイッちゃう♡

大我
大我
あなた口開けて♡
優吾
優吾
あぁッくッ…♡
大我
大我
あぁッ♡
3人は同時に果てた…
あなた

ゴクン…はぁはぁッ

優吾
優吾
はぁはぁッ♡
大我
大我
はぁはぁッ♡
整わない息遣い… 

大我はゴロンと寝転がり
大我
大我
すぐにまた…
こんなになる、笑
大我
大我
おいで♡
ワタシを上に誘う…
あなた

大我/////

誘われるまま大我の大きくなったモノを
自らナカに当てがって…
あなた

あぁッ…んんッ/////

腰を落としていった
あなた

んんッ♡すごいッ/////
あぁッ/////

大我
大我
いい眺め♡
ナカ気持ちいーね♡
自分の快感を求めて
律動するワタシ…

奥まで当たってすぐに快感が広がる…


少し前のめりになってるワタシを
支えるように
胸に大我の手が…


ワタシが前後に動くたびに
必然と大我の手が刺激になる
あなた

ふぁッ♡あぁッ

優吾
優吾
あなた
キレイにしてよ♡
ワタシの横に立つ優吾…

目の前に優吾のモノが反り勃って…
あなた

優吾ぉ/////

あなた

んんッレロッ♡
はむ♡ジュボジュボ♡

ワタシの口が離れないように
頭を抑える優吾

少しドSな優吾に
ゾクゾクするワタシ…
大我
大我
ナカが締まるね、笑
ドM♡あなたチャン♡
優吾
優吾
あぁッ♡その舌使いッ
大我
大我
もっと動いてッ
大我は下から突き上げる
あなた

んんッ♡ふぁッ/////

口を離してしまいそうになるけど

優吾は許さない

優吾のモノは
グッと力が入るのが分かった
優吾
優吾
あぁッくッ出るッ♡
ワタシの口の中に白いものを放った…
あなた

んんッジュるッゴクン…
はぁはぁ♡

大我
大我
ふふッ♡エロッ♡
大我の動きも下から突き上げたり
ワタシの腰を持って前後の動きを
手伝う…


奥から押し寄せる絶頂が…

あなた

ふぁぁぁぁッ♡んん/////

ワタシが果ててぐったりと
動けなくなると
大我
大我
まだだよ
大我は上体を起こして
ワタシと抱き合う姿勢に…


ナカの角度が変わり…
あなた

ふぁッ♡イイッ凄いッ♡

無意識に腰が動いて…


密着度がMAXだから

クリが大我の硬い下腹部に擦れて
奥とクリで
ありえないくらい快感が襲う
あなた

大我…あぁッ奥も…
ソコも…/////

あなた

あッあんッ/////

大我
大我
ナカが
うねって…
あぁッすぐに出ちゃいそう、笑
大我
大我
そんなにいーんだ♡
嬉しいよ♡
大我と離れないように
しがみつく
あなた

んんッ♡ふぁッ♡

深いKissをしながら
ワタシの身体を揺さぶる

子宮がキュンキュンして
ナカが悦んでる
あなた

凄いッ…大我ぁ/////

あなた

んんッ♡んふぁッ♡

舌が絡み合ってるから
上手く声がでないけど

2人の吐息混じりの喘ぎ声が響いて

さらに感じてしまう
大我
大我
んんッふんッ♡
大我がスピードを早める
絶頂がすぐそこまで…
あなた

んッ♡

あなた

んんッ/////

あなた

んーッんッんッ/////

あなた

あぁッ♡んん/////

大我
大我
あぁッ
2人は果てた…
あなた

はぁはぁ/////

大我
大我
はぁはぁ♡
ワタシは息を整えながら
ゴロンと大我の横に寝転んだ
優吾
優吾
エロいあなたのせいで…♡
まだ元気な優吾♡
優吾
優吾
お風呂行こ♡
あなた

うん♡

優吾は優しくお姫様抱っこをして

シャワールームに運ぶ、笑





シャワールーム内で
2人は愛し合う
あなた

あぁんッ/////

あなた

もっとぉ/////

あなた

イイッ♡

ベッドで休んでたはずの大我が
入ってきて…
大我
大我
声、ヤバいんだけど、笑
復活した大我にも

たっぷり愛されました、笑










優吾
優吾
はぁはぁッ♡
もうさすがにムリ、笑
大我
大我
はぁはぁ♡
1ヶ月分した感じ、笑
ぐったりする2人、笑
あなた

はぁはぁ♡

大きなバスタオルで
ワタシをくるっと包んだのは…


樹とジェシーだった♡
樹
そろそろ、あなたを
連れてくよ♡
ジェシー
ジェシー
待ったんだから♡



バスタオルごとワタシをひょいと担いで


連れてかれた、笑