無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第26話

#26 朝と北斗
いつもよりベッドが狭く感じて
目を開けると…
目の前には…北斗の寝顔
あなた

ッ/////

ベッドの中で
自分の身体を確認する

何も身につけてないッ/////

あなた

あッ/////(小声)

昨夜…
北斗としたこと…思い出す
あなた

/////

恥ずかしくなって
向きを変えた

北斗に背中を向けて
また目を閉じる…


同じベッドに
北斗がいると思うだけで
恥ずかしさで
悶絶してしまう…


裸だし…

下着、ドコだろ…/////
北斗に気付かれないように
下着を探すけど…

まだ暗いしベッドから
抜け出したくても
裸だし…/////
北斗
北斗
あなたサマ…
早起きですね、笑
あなた

ごめん/////
起こしちゃった?

北斗
北斗
あんだけジタバタしてたら
起きますよ、笑
後ろからハグされる…
あなた

/////

北斗
北斗
なんで固まるんですか?笑
だから裸だってば/////
あなた

だって…/////

北斗
北斗
これから
毎日一緒に寝る?
あなた

えッ?/////

北斗
北斗
あなた、
早起きになるみたいだし、笑
あなた

身体と心臓が持たないッ/////

ハグする腕に力がこもる
北斗
北斗
それは褒め言葉?
あなた

かも、笑

北斗
北斗
また時間あるから…
あなた

寝よッ、笑

北斗
北斗
寝かせない♡
あなた

え?/////

北斗が身体をくっつけてきた…

お尻に何か当たる…
北斗
北斗
オレが起きちゃった…
あなた

えッ?/////

北斗
北斗
シよ♡
あなた

えッ/////ちょっと…

北斗の手が胸を弄びはじめる…
あなた

やッ/////

北斗
北斗
脱がす手間要らないし、笑
あなた

待ってッ/////

北斗
北斗
昨日、2回目しようと
思ってたんだけど…
あなた寝ちゃったから、笑
北斗の手は止まらない、笑
あなた

あッ/////

あなた

んッ/////

あなた

やッ/////










明るくなるまでま
北斗に愛されました、笑
北斗
北斗
はぁはぁッ
あなた

はぁはぁッ/////





そのあと
こっそりとシャワーへ








ちなみに…


あの声が廊下まで響いてたと

あとで知らされることに…笑







┈┈┈┈┈┈┈ ❁ ❁ ❁ ┈┈┈┈┈┈┈┈
作者、
ちょっとまだ余韻に浸ってます、笑
読んでる皆さんが瀕死になるようなので

軽めの🔞にしておきました、笑
あなたサマとの絡みが
解禁されましたので、笑


コレから
他の執事サン達も

狙ってきます、笑