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第40話

#40 添い寝と樹
樹の部屋で…




いつものようにアウトバスを
選んで

乾かしてもらってる

(ほとんど乾いてたけど、笑)
樹
身体、大丈夫?
心配してくれてる樹…
鏡の中で優しい笑顔をみせてくれる
あなた

大丈夫だよ♡
ありがとう♡

それよりも…

眠い、笑
樹は優しく髪の毛を
扱ってくれるので


心地いい時間



だから…眠い、笑
あなた

(´-ω-`)))コックリコックリ。。

樹
あなたサマ?
あなた

ん〜
眠い……(´-ω-`)ムニャムニャ

樹
あなた、笑
あなた

(*´-ω-)zzZ

樹
寝た?
あなた

( ˘ω˘ ) スヤァ

樹
マジか、笑
ドライヤーをオフして
ワタシの肩を揺するけど
ピクリともしないワタシ、笑
樹
仕方ないな♡
フワッと持ちあげられた感覚

そっと寝かされた































ん…
喉が乾いたな…


今、何時だろ…

目を開けると…
隣に樹の可愛い寝顔ッ/////

え?添い寝してくれたの?
あなた

ッ/////

にしても…


ワタシ、いつ寝たんだろ、笑
よく思い出してみる…

ドライヤーから記憶なし、笑
恥ずかしい、笑
樹の優しさがちょっと嬉しい♡
とりあえず、
飲みもの飲んでこよ、笑





ダイニングでミネラルウォーター飲んで


( ゚∀ ゚)ハッ!
歯磨きしてねーじゃん(言葉遣い、笑)
しっかり
歯磨きして…




自分の部屋に戻っても良かったんだけど…




樹の部屋に戻り

そぉっと樹の横へ潜り込んだ♡




樹はそっと包み込んでくれる…
樹
戻ってきたんだ、笑
あなた

起こしちゃった?

樹
嬉しいよ♡
あなた

1人はちょっと寂しくて、笑

樹
そんな可愛い事いうと
襲いたくなる、笑
あなた

今は寝たい、笑

樹
だろうね♡
いいよ、こうやって
寝よ♡
あなた

樹…優しいね♡

樹
オトコの優しさは
裏があるからね、笑
あなた

そーなの?

樹
好きな人にモテたいから
優しくするんだよ、笑
※諸説あります、笑
あなた

(´・∀・`)ヘー

樹
この状況で下心なかったら
おかしいからね、笑
あなた

下心あるんだ、笑

樹
ホントに襲うぞ、笑
あなた

寝よっと、笑

樹
あなた…
明日、もう今日か、笑
今夜の予約、
オレ入れといてね
優しく微笑む樹
あなた

ッ/////

あなた

うん/////

樹
よし、寝よ♡
おデコにKissをしてくれて

樹の胸に顔を寄せて
眠りました♡










朝、
北斗の機嫌がイイ…
あなた

北斗、ご機嫌だよね?

北斗
北斗
ご機嫌ですよ、
朝起こさなくても
ちゃんとあなたサマ
起きてるんだから、笑
あなた

ふーん、笑

北斗
北斗
でも…
あなた

でも?

北斗
北斗
毎朝、どうやって起こそうかと
考えるのも楽しかったので
ちょっと複雑です、笑
あなた

平和な朝でした、笑