無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第44話

#44 看病と優吾
学校が終わり


今日のレッスンは

慎太郎とテニス(⌯︎¤̴̶̷̀ω¤̴̶̷́)✧︎
(時間の都合により割愛します、笑)

いい汗かいた♡
シャワーを浴びて

ダイニングへ
北斗
北斗
お待たせしました♡
北斗が食事を運んできた
あなた

久しぶりの北斗の料理♡

北斗
北斗
急だったので
簡単なもので申し訳ございません
美味しそうな前菜とアクアパッツァ
そして
春の食材たっぷりのパスタが並ぶ


コレが簡単なものって、笑
あなた

いただきます

パクつきながら
あなた

(・u ・)ŧ‹”ŧ‹”
あれ?優吾は?

北斗
北斗
食べるか、お話するか
どっちかにしてください
(`ーωー´)イラッ
あなた

( ˙༥˙ )もぐもぐ
優吾は?

北斗
北斗
聞いてねー
(`ーωー´)イラッ
北斗
北斗
優吾は体調不良で
部屋で寝ています
あなた

え?体調不良?
心配だね…
ŧ‹”ŧ‹”( ‘ч’ )ŧ‹”ŧ‹”

北斗
北斗
小娘が(`ーωー´)イラッ




素敵な夕食を終えて…
北斗
北斗
あなたサマ
優吾にコレを
運んで下さいませんか?


ポカリ○エットと
1人鍋セットが載せられたトレイを
渡された
あなた

優吾に?

北斗
北斗
あなたサマが
来てくれたら
元気になると思うんですよ♡
あなた

いーよ♡




優吾の部屋の前

ノックする
あなた

入るよ?

優吾
優吾
え?あなたサマ?
どーぞ
優吾が慌てた様子でドアを開けて
部屋へ入れてくれた
優吾
優吾
びっくりしました
まさかあなたサマが
運んできてくれるなんて♡
あなた

優吾が喜ぶだろって…
北斗が言ってたよ、笑

優吾
優吾
ふふ、さすが北斗、笑
トレイをソファ前のテーブルに置いた
あなた

身体、大丈夫?

優吾
優吾
あなたサマが来てくれたから
元気になりました、笑
あなた

ふふッ♡よかった♡

優吾
優吾
よかったら
座ってください
ソファに座るように促されて
2人並んで腰掛けた
あなた

熱あったの?

優吾
優吾
疲れ溜まったり寝不足続くと
熱出すんです、笑
あなた

ウチのお仕事、大変?

優吾
優吾
違うよ、笑
今回は
寝不足が続いてただけだから、笑
あなた

え?

優吾
優吾
あなたサマの
可愛い喘ぎ声のせい、笑
あなた

ごめんッ/////

優吾
優吾
ふふッ/////
あなた

ふふッ/////

優吾
優吾
あ、
食べさせてくれるんでしょ?
ニコッと微笑む優吾
あなた

え?

優吾
優吾
食べさせてくれたら
もっと元気になると思うんだ、笑
あなた

そーなの?笑

優吾
優吾
はい
(´□`*)アーン
待ってる優吾、笑
やったことないけど…


1人鍋の蓋を開けると
優吾
優吾
玉子がゆじゃん♡
あなた

熱そう、笑

取り分けの小鉢に玉子がゆを入れて

スプーンに掬う
優吾
優吾
ふぅふぅしてね♡
あなた

(´・ω・)=3 フゥ~×2

優吾
優吾
(´□`*)アーン
あなた

はいどーぞ

優吾
優吾
ŧ‹”ŧ‹”( ‘ч’ )ŧ‹”ŧ‹”
優吾
優吾
美味しい♡
あなた

よかった♡

あっという間に完食
優吾
優吾
美味しかった♡
あなた

元気になった?

優吾
優吾
すっかり♡
ニコッとして
ワタシの腰に手を回してきた
あなた

優吾ッ/////

優吾
優吾
寝不足の原因が
隣にいるんだよ、笑
あなた

なんか…
ごめんなさい/////

優吾
優吾
その
ポカリ○エット
飲ませて?
あなた

え?

戸惑いながらも
ペットボトルのキャップを開けて
優吾に渡すけど…
優吾
優吾
飲ませて?
あなた

え…

優吾
優吾
こうやって…
自分の口に含ませて

ワタシの後頭部をホールドして

素早く「口移し」して

ポカリ○エットが
ワタシに注ぎ込まれた
あなた

ケホケホッ

優吾
優吾
こうやって飲ませてね♡
あなた

え…でも…/////

ニコニコして待ってる優吾
優吾
優吾
喉渇いたなぁ(棒読み)
仕方なく
優吾の真似をして…

ポカリを口に含んで…



「口移し」した
優吾
優吾
ゴクン
あなた

ッ/////

優吾
優吾
美味しいね♡
あなた

ッ/////

優しい優吾しか知らなくて

優吾がこんな事するなんて
イメージなくて


でも
目の前の優吾は
どこかセクシーで…

恥ずかしくなってるワタシ
優吾
優吾
顔が赤いよ?
あなた

優吾のせいじゃん/////

優吾
優吾
ふふッ♡
あなた

もうッ/////

優吾
優吾
もう1回飲ませて♡
あなた

…うん/////

また「口移し」して

優吾に水分を注ぎ込んだあと…
口を離さずに

優吾の舌が割り込んできた
あなた

んんッ/////

離れないように強く
抱きしめられる
舌を絡ませるしかなくて…

優吾に支配される…







やっと離れて…

優吾は…まっすぐ見つめて
優吾
優吾
今は、このまま…
そばにいて欲しい
あなた

優吾ッ/////

優吾
優吾
ダメ?
少し困り顔の優吾…
なんだか可愛い、笑

そんなふうに言われたら…
断れないよ…/////











あなた

(頷く)/////

優吾
優吾
あっち、行こ?




優吾はワタシの手を引いて
ベッドへ移動した…








         ┈┈┈┈┈┈┈ ❁ ❁ ❁ ┈┈┈┈┈┈┈┈
お待たせしました
(待ってたのかな、笑)

やっと優吾の登場です、笑
優吾
優吾
やっとオレの出番♡






話は少し変わりますが


お気に入りが
666を刻みました♡

記念にスクショしました、笑

今はもう少し増えていて
感謝です♡
ワタシの妄想に
♡をつけて下さり感謝してます
(öᴗ<๑)
コメントも嬉しかったりします、笑


リクエストは(その方の理想とかあるので)
期待に添えないので
お答え出来ないのですが、笑


ひたすらワタシの願望and妄想(変態)に
お付き合い頂けたら嬉しいです、笑







では♡
次のお話を楽しみに
待っていてくださいませ( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )