無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第57話

#57 報告と添い寝
その日の自宅にて…


夕食のときに…



生徒会役員になった…と

みんなに報告した




スケジュールの調整があるしね
北斗
北斗
事後報告ですか、笑
あなた

なぜか断れなくて…

樹
彼も強引だな、笑
ジェシー
ジェシー
学校の中じゃオレ達は
潜入できないよ、笑
大我
大我
あなたサマが
狙われる、笑
慎太郎
慎太郎
オレ、高校生になろか?笑
優吾
優吾
中身は大丈夫だけど
無理だろ、笑
北斗
北斗
週に1回だし、
まぁいいんじゃないですか?
そーいえば、
1番肝心なことを言い忘れてた、笑
あなた

そういえば…

あなた

書記だけでもびっくりなんだけど
メンバー全員が
あのパーティの参加者…だそうです

ジェシー
ジェシー
え?
あなた

航空会社の会長とか
製薬会社の社長?とか
顧問の先生も理事長?家元?とか
言ってたよ…
ちゃんと覚えてないけど、笑

北斗
北斗
面白くなってきましたね、笑
大我
大我
知ってる?
北斗
北斗
多分、パーティであったこと
あるんじゃないかな
樹
ライバルが増えたってことは
確かだな、笑
優吾
優吾
学校送り出すのも
心配だね、笑
慎太郎
慎太郎
やっぱり、
オレが高校生になろっか?笑
ジェシー
ジェシー
じゃあ、オレも、笑
優吾
優吾
無理だろ、笑






楽しい夕食タイムだった、笑
お風呂も入って

樹のドライヤータイムも完了
あなた

おやすみなさい

樹
1人で眠れる?
あなた

大丈夫ッ♡

樹
ふふッ♡
おやすみ♡
あなた

ッ/////

軽いKissをしてくれて

照れながら部屋を出た





1人になった樹は…
樹
あの日は超積極的だったのに、
やっぱり覚えてないか、笑
樹
照れてるのも
可愛いけどね、笑
自重気味な樹でした♡







ワタシは
ベッドでくつろいでると…




|ᴗ•)و゙㌧㌧





大我
大我
あなた♡
あなた

大我?
どーぞッ♡

大我
大我
ふふッ♡
身体大丈夫?
そーいえば、「3日目」でしたね
あなた

ありがとう♡
大丈夫だよッ

大我
大我
さっきの話聞いてから
なんか心配で…
あなた

ありがとう♡

大我
大我
何もしないから
一緒に寝てもいい?
あなた

え?/////

返事する前に
横にゴロンと寝転んだ
大我
大我
何もしないからッ、笑
キレイな顔が間近…
絶対に心臓に悪い、笑
あなた

いいよッ/////

あなた

じゃあ、
おやすみなさい/////

すぐに照明を落として
目を閉じた…

目を閉じたら
大我の顔を見なくて済むし

心臓のため、笑
大我
大我
もう寝ちゃうの?
甘い声で
頭をなでなでしてくれるから

目を閉じても
声や手の感触で大我を感じる
あなた

ッ/////

大我
大我
ふふ♡
あなた

なんで笑うの?/////

大我
大我
チューしていい?
あなた

ダメッ/////

大我
大我
いーじゃん♡
あなた

何もしないからって
言ったじゃんッ/////

大我
大我
言ったかな?笑
あなた

大我…/////

いつの間にか
大我の顔が鼻の先…
大我
大我
チューだけしたら
ちゃんと寝るから♡
あなた

チューだけだよ/////

大我
大我
あなた♡
軽くチュッってして

もう1回Kissをくれて…
大我
大我
コレで我慢しとく♡
あなた

/////

大我
大我
おやすみ♡
あなた

おやすみなさい/////





ドキドキしながらも

色々ありすぎた1日…疲れて

眠りについた…
















        ┈┈┈┈┈┈┈ ❁ ❁ ❁ ┈┈┈┈┈┈┈┈






お話関係ないんですが、


ついに…








夢の中で
松村北斗サマが

添い寝してくれました、笑
あと何回妄想を書けば

リアルの世界


で松村北斗サマが
添い寝してくれるんでしょうか、笑