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第15話

暴露会
菜々川side
よしみんなの悩みを引き出すぞぉー←何気にやる気
『 じゃあさ、みんなに聞きたいんだけど、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、











デビューって知った時どう思った?
正直に話してね正直に!』
神宮寺「正直ってすごい強調するねw」
『 大事だから暴露会にとっては』
神宮寺「www
俺は嬉しい、やばいって思ったかな〜」
岩橋「僕もかな〜でも、一瞬頭ん中真っ白になった」
岸「俺も俺も頭ん中真っ白でジャニーさん何言ってんだろって思った」
海人「カイもかなーこの6人って言うのが嬉しかったというかジンみたいにヤバいって思ったかな〜」
海人「ねぇねぇ紫耀と廉は?」
平野「えっと、、、、、、、、、、、」
『 うちに気を使わないで正直に!』
平野「わかった」





平野「俺は言われたその瞬間は嬉しかったマジか!やった!みたいなでも、時間が経つにつれて状況を理解して頭に浮かんだのは関ジュだったなぁなんか無性に会いたいってなったもん
でも、報告も普通の人なら普通に「デビュー決まったよ!」って言えるんだろうけど、、やっぱ色々あったじゃんだからこそ会う顔がなくてどうしよって何度も悩んだかな。でもその時にあなたからおめでとう電話来て嬉しかったし、悲しくもなっただけどその時にあなたが「関ジュの事あんまり考えなくていいんだからね?」って言われて他にも励ましのお言葉も頂き、w今に至るって感じ」




平野「なんで暗いのwwはいっ、次廉」
永瀬「俺は、紫耀とほぼほぼ一緒なんやけどすぐに玄樹とかみんなは仲間に報告してたけど俺も出来んくてデビューはもちろん嬉しかった。うん。嬉しかった、でも、関ジュでデビューしたかったって思いもあったから複雑ではあったで。。でも関西から東京に来る時にあなたから「頑張ってこい」って「デビューしてこいすぐ追いつくからデビューしなかったらうちが先にデビューすんで?」って言われたから悔いはなかったで。やからと言って会うことも電話もできる自信なくてあなただけにLINEしてその1ヶ月後ぐらいに会う予定があったからその時に関ジュの皆に話したって感じやな。うんこんな感じ」
永瀬+平野「暗ッ!」
神宮寺「じゃあ次俺!」
一旦切ります!