無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第59話

いつも通り



菜々川side





今、撮影待機中



シンメで撮るらしいから、



今は、丈橋というか今始まったんやけどね



ちな、シンメは
西畑&菜々川
大西&長尾
道枝&高橋
藤原&大橋
って感じ!



作者が言うの忘れてたすまんすまん←ごめんなさい🙏By作者



1個目の撮影の衣装は
これ!



かっこいい感じ♡こういう系統好きよ♡←いや、誰に言っとんBy風雅←衣装さん( '-' )By菜々川



写真通り髪の毛下ろしてるんよね。←ちなみに!髪の毛切ってから半年ほど経ってるので結構伸びた感じです!



ていうか、あと何回雑誌撮影できるんやろうね



あ〜こうやって自分追い込む癖直さなあかんのにダメだな〜自分



とりま大ちゃんに抱きつこ←



『大ちゃん!(ぎゅー』



西畑「わっ!なにぃ!」



『いやなんもー』



西畑「びっくりした、、、、、、、」



『そんなに!?』



西畑「、、、、、、、いや、だって大ちゃん呼び久しぶりやったから」





そういえばすぐ関係が崩せるように西畑呼びに変えて、距離置いとったんやった



『西畑呼びに慣れちゃったから仕方ない(゚ー゚)(。_。)ウンウン』



『てゆーかそんなこと気にしとったん?』



西畑「そんなことやない!あなたが大ちゃん呼びするんは西畑の癒しなんやもん♡」



『西畑には、流星がおるやん(๑'-ωก̀๑)ネムネム...』



西畑「西畑やないでしょ!今日は、大ちゃんって呼んで、?」



『わかったわかた(※´O`※)ファー』



西畑「てか、あなた眠いの、?」



『‪(* ´・ω・))コクコク‬眠い(´O`)』



西畑「じゃあ寝ててええよ、?」



西畑「西畑の胸をお貸しします!」



『お借りします(*˘︶˘*)スヤァ』


ーーーー

西畑side



え、冗談で言ったつもりが、ガチで寝てる



最近忙しいもんな。



寝れてへんのかな


菜々川「んんッ」


あれ?起きた?


菜々川「( ᵕωᵕ )スヤァ…」


寝言かい!


流星「あれ?そういう関係?( ̄▽ ̄)」


高橋「ダメですよ!大吾くん」


『ちゃうて』


長尾「でも、この現場見ちゃいましたよ?( ̄▽ ̄)」


さっきからなんという顔しとるん2人は


西畑「多分最近寝れてへんのやと思う」


大橋「え?!そうなん!?」


西畑「∑(O_O;)ビクッ」


流星「あれ?大橋くん撮影は?」


大橋「俺たち終わったから一旦休憩やって!」


西畑「あ、そうなんやでも、はっすんあんま大きな声出さんとってあなた寝てるから」


大橋「ごめんごめん」


高橋「それで大吾くんなんで寝れてへんと思うんですか?」


『最近あなたが忙しいから、前言ってたんよ「最近学校行けてへんから勉強教えて!」って大晴もおったから、大晴と一緒に教えたけど、学校行けてないって相当やん?』


流星「確かに」


長尾「なんで?」


大橋「もし、どんなに忙しくても1時間でも時間があったら学校行くんよあなたは」


高橋「へぇー真面目やん」


菜々川「んんッ助け、て、ごめなさい、ごめん、な、サッ( ・᷄-・᷅ )んんッ」



『やっぱり、』



流星「何がやっぱりなん?」



『今うなされてたやん』


大橋「おん」


『なにか隠してるんかな?って』


長尾「それ、僕も思いました。最近のあなたおかしすぎるから」


西畑&長尾「疑っちゃう」


『だよなぁ』


菜々川「んんッ(๑'-ωก̀๑)ネムネム...」


『おはよ!あなた』


今は、


気づかない方がいい気がする


絶対教えてな?


菜々川「おはよ!(♡˙︶˙♡)」


この笑顔を守りたいから、。


恋愛じゃない。


あなたが人に作ってきた愛は


全員に届いてるから、。




ーーーー
新作です!
2つともテーマは一緒!

゛甘々彼氏゛

ぜひチェックお願いします!



ーーーー