無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

前の話
一覧へ
次の話

第1話

あれ、
大吾side
いつからかな?。






俺たちから離れていったのも












あなたの笑顔を見なくなったのも















知っとるよ
















後悔するのは遅いって、。

















もっと早く気づけたはずだって、、、。







あなたがなんと言おうと



















あなたが俺らの紅一点なのは
変わらないから、。




























お願いだから戻ってきて、、、。