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第17話

お泊まり
菜々川side
ピラフの家に着いたんだけど、
ティアラの方ならわか、、るよ、、ね、?













『 暗い!』
平野「俺ん家初めてじゃないから知ってるでしょ」
『 知ってるけどやっぱ暗い!』
『うちがいる時は電気つける約束でしょ! 』
そうです。去年約束したんです
なのに、、、、、、、、、、、暗い!←いや何回目By紫耀
平野「そーいえばそーだったねー(棒読み)」
『棒読みは✋(◉ ω ◉`)やめてくれ 』
平野『はいはい 』





とかなんだかんだいろいろあってふたりともお風呂から出ました






あと寝るだけです







よーし寝y
平野「ねぇあなた」
なんか呼ばれました
『 なんじゃい平野の紫耀さん』
平野「布団の準備出来たらちょっと話がある」
『 、、、、、、、、、、わかった』
なんか深刻系、?




長年の付き合いだから顔見れば何思ってるかなんて大体わかるんだけど、なんか紫耀悲しいような寂しいような目してた






そんなこんなで布団の準備OKになりました←雑だねByあなた←ごめん(__)By作者
布団に入って






平野「ゆず今から言うことに゙正直゙に話してね」
『 うん』
平野「さっき暴露会あったでしょ?」
『うん。あったで、?』
平野「あれが全部じゃないでしょ」
『、、え、?』
『なんの事?』
平野「俺たちがKing&Princeとしてデビューして思ったこと」
平野「あなたが言ってたこと全部じゃないでしょ」
『流石、紫耀にはかなわないわ』
平野「ゆっくりでもいいから話して」
『わかった』
『うちさなにわ男子に入りますってメールで来たのね』
『マネージャーの一斉メール 』
平野「マネージャーって玄樹の妹の、」
『そう岩橋彩花。彩花とはね、大大大親友なんだ 』
平野「そうなんだ」
『うん。そのメールのところになにわ男子って書いてあってその下にメンバーが書いてあったそのメンバーは西畑、大西、道枝、長尾、高橋、藤原、大橋、そして私菜々川。
メンツ聞けばわかる通りジーコとるーた君はいない。あなたやっていけるかな、そう思った。。。例え大吾と流星が居たとて焼け野原だった関ジュを引っ張ってくれた2人が居ないことに違和感を感じずにはいられなかった。』
平野「、、、、、、、、、、。」
『うちはねこのメンツでやっていけるかな?よりも心配なのことがあったの』
『ここから話すのは憶測に過ぎないから確実とは言えない。うちが長年一緒にいて感じた事なんだけどいい?』
平野「いいよ。平野は受け止める」
『ありがと。そのうちが感じた違和感は、さっき言った関ジュの先頭の2人が新ユニットに居ないこと、それから、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、2人の目付きが変わったこと。。。。。。。。。
それはなにわ男子にうちが入れてたことは嬉しかった、でも暴露会でも言った未練があったから悲しくもあったでもみんな嬉しそうで、ジーコとるーた君も「おめでとう」って言ってくれたそのおめでとうの言葉に嘘はなかった
2人が本当に思ってることだって思ったの
だから、なにわ男子を辞退しようなんて出来なかった。
でもね、最近2人が声掛けする言葉が一つ一つ重くて心にくるような言葉だった。
ズズッ!泣
あれっなに泣いてるんやろ』
平野「ギュ)いいよ少しずつで」
『ありがと。ズズッ泣はぁ
それでうちが思ったことはね2人が私達のことを先輩は先輩なんだけどなんて言うか遠くから見守るようになってて、なんか終わりを語ってるように感じたのこれが目ツキが変わったてこと泣、、、、、、、、、、。
それで思ったの2人とも、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、















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関ジュを辞めるんじゃないかって』
平野「えっッ!!( °_° )」
一旦切ります