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第20話

お泊まり
菜々川side
まぁ〜あの後紫耀の作ったご飯食べて
帰る準備して紫耀に駅まで送ってもらってるなう









あ、そういえば昨日のこと思い出したんよね













『、、、、、、、、、、紫耀』
平野「ん?どうした?」
『昨日はごめんね。うちの思い込み話を聞いてもらっちゃって』
平野「全然大丈夫☺。それよりもあなたは溜め込みやすいから何かあったらまた相談して?」
『うち自身溜め込みやすい部分があるのは分かってるんやけど、自分の限界がわかんなくてほら、うちって5歳で入所したやん』
平野「そういえばそうだね〜」
『小さい頃からこの業界に入ってるからよく分かんなくてだから、昨日話せてよかったなんかスッキリしたもん』
平野「そりゃシンメですから」
『元じゃなくて、?』
平野「うん。俺のシンメはあなただから、キンプリってシンメていうシンメないから安心して」
『そうなんだ』
平野「うんw」
『何笑ってんのよ』
平野「いやなんか関心深くそうなんだって言うから笑っちゃって」
『ふふっなにそれw』
平野「あっ着いたよ」
『じゃあありがとね』
平野「いえいえ」
『じゃあよろしくね海人の事』
平野「もちろん俺に任せろ」
『じゃあ任せるw』
『よし、ばいばい永遠のシンメさん』
平野「ッ!頑張れよ!」
『(後ろ姿で手を振る 』
















新幹線に乗って帰るんやけど、、、、、、、、、、









LINE

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うん、何事?









愛されてるんか一種の嫌がらせなんか

















めっっっっっっっっっっっっっっさめんどいんで一応無視します















てか、眠
眠いんで寝ますわ



1時間後










おはます














もう着くんであやかに連絡しやす
LINE
(なまえ)
あなた
彩花〜
彩花
彩花
何ー
(なまえ)
あなた
もうちょいで着くぜ✧︎
彩花
彩花
じゃあいつものとこで待ってるから来てなあ
(なまえ)
あなた
はいよー





彩花とうちって関西の中でツンらしい
よく分からんけど
着いたんで彩花のとこ行きマース






一旦切ります!



彩花ちゃんはまだ大学生と言っていたのですが
恭平君と同世代に変更します!