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第42話

お話
向井side



俺が声を掛けたらみんな驚いとった



そりゃそうや



龍太くんは、大人のようにいつも通りおるけど←しっかりした大人やBy室



俺は泣いてもうたギリ頑張って耐えとるけどみんなの顔見とったら、溢れる



柊真や紫耀廉の時もそうやった



最年少のあなたは泣かんかったけど、俺大号泣やったんよな←なに急に思い出に浸っとんねんBy永瀬



今回のあけおめが俺にとって、関ジュ゛最後゛、るーたくんにとっては踊って歌うジャニーズ゛最後゛のコンサートやねん



『、、、、、、、、、、、、、、』



室「康二どうしたコソ」



西畑「、、、、、、、こーちゃんゆっくりでええよ、?泣」



大西(流)「こーちゃんごめん、、、、、、、僕は嫌だグス泣」



西畑「流星あかん聞かな、、、、、、、」



菜々川「、、、、、、、コクンニコうちは平気やから」



大吾と流星は、なにきんでもずっと一緒におったし、内容俺が何も言わんくても分かるんやろうね。



流星は、やから嫌だって言っとるんやと思う。こんなに可愛い子を泣かせるなんて俺はどんなに弱っちぃんやろ、泣



あなたも、わかっとるみたい何も言わんのは昔みたいになるんが嫌やから、無理に笑ってる。それ見るとより泣けてくる平気だなんて嘘やもんそれは平気やない合図。でも、あなたの優しさやね。























































この時の俺が見て見ぬふりをしたのを恨む時が来るなんて誰を思ってなかった






































『、、、、、、、ごめん話すな、?』



『一言で話すと今回のコンサートで、俺とるーたくんは、関西ジャニーズJr.を卒業すんねん』



道枝「え、どういうことですか、?」



大橋「2人とは今回のコンサートが終わったらもう同じ舞台に立てないってこと、?」



室「いや、違う。別に退所する訳やないから、w」



室「俺は、俳優業。康二は、SnowManにいく」



菜々川「そう、、、。わかった、SnowManとして俳優として頑張ってな、?w」



『当たり前やんw泣』



大西(風)「あなた!!、なんで!?嫌やないの、?」



『、、、、、、、風雅』



風雅が珍しく、焦っとる



そりゃそうか風雅るーたくんのこと大好きやもん、w



菜々川「風雅!(大きな声で)」



大西(風)「ビク」



菜々川「(冷静になってゆっくりと)現実を受け止めて、、、、、、、、、そして考えて、、、、、、、、、この業界にとって、、、、、、、、、心構えとして何が必要か、、、、、、、。」



風雅ごめんな、、あなたのこと分かるやろ…?あなたも色々考えてんねん



菜々川「、、、、、、、ごめん、急に大きな声出して」



菜々川「いいよ、、、、、、、続けて」



普通なら、もう話終わってるって思われるんやろうけど、あなたには勝てない



『、、、、、、、っはやっぱあなたには勝てへんわ』



菜々川「うちを誰やと思っとるん?」





『、、、、、、、あなた様』



菜々川「その通り、w」



『w』



『、、、、、、、正直悩んだ。大好きな関ジュとお別れって嫌やってん』



室「それは俺も康二も同じ」



『でもな、おれはデビューがしたいねんそのために今まで頑張って来た』



『、、、、、、、チャンスを逃したくなかってん。それになにわ男子の結成でもう確信に変わっとった。俺はもう関西でのチャンスは回ってこないって思ったんよ。やから、認めてほしい東京で皆を広めれるぐらいでかくなるから、認めてくれへん、?』



室「俺も悩んで悩んで、でも、俺は芝居が好きやから、年齢も年齢やし決断した。」



るたこじ「、、、、、、、認めてほしい┏●お願いや」