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第21話

レッスン
レッスン室
菜々川side
え、















今レッスン室に来たんやけど

































なんで





































ジャニーさんが居るの、?
『お疲れ様です』
ジ「やぁあなた」





みんな聞いてて「?」って思ったやろ























ジャニーさんは唯一私だけYOU呼びじゃない













まぁ理由としてはうちの事子供みたいに育ててくれてたからあなた呼び名なんよね
ってまぁそんなことは置いといて







『ジャニーさん何か用でもあるん?』









関ジュ-あなた「!?」




藤原「ちょっとあなた敬語(ボソッ」
ジ「あははwほんとにYOUは面白いね」
ジャニーさんに敬語の理由はジャニーさんがいいよって言ったから

『、、、、、、、、、、で要件は?』
ジ「あぁあなたにはインスタを始めてもらおうと思ってね」
関ジュ-あなた「!?」
『インスタってあの?』
ジ「そうあの」
ジ「それからいつかTwitterもやってもらおうかと思っててね」
『、、、、、、、、、、分かりました』
『でも、条件として』
ジ「なにかな?」
『写真転載はする』
『ファンの人へのコメントの返事がいいと言うこと』
『これでもいいならいいよ』
ジ「いいよあなたの好きなようにやっておくれ」
『うんならやる』
ジ「それでそのインスタ等をやるケータイなんだけどこれでやってくれないか(ケータイを差し出す」
『写真を撮ったりするのはプライベートでいいんだよね』
ジ「うんそうだ」
ジ「個人情報を向き取られるのが困るからな」
『うちのケータイと連動させとけばOK?』
ジ「出来ればそうしてくれ」
『わかった 』
ジ「じゃあmeはここで失礼するよ」
『まだここに居ればいいのに』
ジ「ちょっとこの後用事があってね」
『わかった』
『ばいばい』



ガチャ












インスタかぁー











楽しそー












ってみんなまだ驚いてる



西畑「え、あなた!」
大西(流+風)「ジャニーさんと仲良かったの?!」
『あんたら仲良いなぁ』
藤原「ジャニーさんにタメってダメやろ」
『大丈夫大丈夫』
高橋「いや大丈夫じゃないっしょ」
『やってジャニーさん驚いてへんかったやろ』
正門「確かにそうやな」
大橋「ふふはひー(確かに〜)」
末澤「こんな時までプリン食べるなや」
大橋「ごめんごめん、w」
嶋崎「にしてもジャニーさんと仲いいん?」
『まぁジャニーさんは、入所当時からお世話になってるし、なにせ』
岡崎+當間「なにせ、?」
『うちをスカウトしたんもジャニーさんやから』
関ジュ-w大西、西畑、あなた「!!!」
大西(風)「確かにそうやったな」
西畑「ね〜」
『んま、そんな感じよ』








『てか、あのメールの量どないしてん』








関ジュ-あなた「あ、」
西畑「あれはあなたが悪いんやで、?」







『え、?』
流星「そうやで」
末澤「連絡しても誰も返信が帰ってこーへんねんもん」
大橋「そうやで!めっちゃ心配したんやから」
『あ〜』
『それっていつ送った?』
風雅「昨日」
『あ〜』






キンプリのレッスンやん



そりゃ返せへんわ
リチャ「あなた昨日関ジュのレッスンあったんにこーへんから心配してみんなでLINEしたんよ」
末澤「なんに誰も返信がこーへんかって彩花もおらんし誰にも聞けんくてLINEしまくったって感じや」
















『うち昨日関ジュのレッスン行かない予定やったやん』






関ジュ-あなた「え!!」




『昨日は、キンプリのとこ行っててん』
『やから今日帰ってきたんやけど』






関ジュ-あなた「え!!」