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第34話

139-4
風呂
貴方
貴方
やだぁ…///
くすぐったい…///
左馬刻さんはあたしの体を洗うが、すごいくすぐったい。
左馬刻
左馬刻
あぁ…??
我慢しろよ……
すると……




ドロッ……
貴方
貴方
ひゃぁっ!!///
あたしのナカから左馬刻の液が出てきた。





それが太腿に流れていく。
左馬刻
左馬刻
…あなた。
後ろ向け。
貴方
貴方
へ…??
ひゃぁぁぁっ!!///
グチュ……
左馬刻
左馬刻
わりぃなぁ、もう少し付き合えよ…
また俺の息子が興奮しちまってよぉ……
今度は左馬刻さんが立ちながらあたしのナカに挿れてきた。





しかも鏡の前で。






自分の顔が見えるし、左馬刻さんの顔も見えるから恥ずかしい…





なにしろ風呂だから声が響く…
貴方
貴方
やぁぁっ♡♡
見えるからぁ…やだぁ!!♡♡
左馬刻
左馬刻
こんなにエロい顔をいつもしてんだぞ、あなた。
ちゃんと見ろ……
あたしの顔はものすごく変な顔してる。




だから恥ずかしいんだよ……
貴方
貴方
しゃまときぃ…♡♡
もうらめぇぇぇ♡♡
左馬刻
左馬刻
っ…!!締め付けんな…!!
出る…!!
ドクッドクッ……
あたしと左馬刻さんは同時にイッた。
貴方
貴方
んんっ…♡♡
もう…左馬刻さんのばかぁ…!!
左馬刻
左馬刻
そういってまだ濡れてたやつは誰だぁ?? ニヤ
貴方
貴方
っ…///
でももう腰いたい…
左馬刻
左馬刻
腰大丈夫か…??
貴方
貴方
大丈夫です……
左馬刻
左馬刻
あぁ、体洗うからよ…
わりぃ無理させたか。
貴方
貴方
え??大丈夫です……
左馬刻さんは…??
左馬刻
左馬刻
俺は大したことねえよ。
体洗うから…俺の方向け。
貴方
貴方
んんっ……
あたしは左馬刻さんに抱きついた。
左馬刻
左馬刻
…洗えねえ。
貴方
貴方
…ちょっとこうしていたい。
左馬刻
左馬刻
……甘えてんな。
貴方
貴方
甘えてなにが悪いです。
左馬刻
左馬刻
いや、可愛いなって思っただけだ。
ヤッた後は、甘えるからなぁあなたちゃんは。
貴方
貴方
っ…///
はやく体洗ってぎゅってして…??
左馬刻
左馬刻
わかってる……













寝室
貴方
貴方
左馬刻さんあったかい……
左馬刻
左馬刻
そうか…??
貴方
貴方
…左馬刻さん……
もう離れちゃやだ…。
あたしは左馬刻さんに抱きついた。
左馬刻
左馬刻
それはこっちのセリフだ。
もう離れんなよ。
貴方
貴方
…分かりました。
左馬刻
左馬刻
…もう寝るか……
貴方
貴方
はい……
左馬刻さんとあたしはキスをした。
左馬刻
左馬刻
おやすみ、あなた…
愛してる…
貴方
貴方
んん……
おやすみ……
あたしと左馬刻さんは眠りについた。