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第27話

銃兎からのプレゼント
ある日、左馬刻とあなたはカラオケに入った。






しかし
貴方
貴方
あれ!?

出れない!!
左馬刻
左馬刻
は??
出られなくなってしまった。
貴方
貴方
ここ、カラオケじゃない…??
部屋は真っ白でマイクもテレビも無かった。
ただし、手紙が置かれていた。
それは誰からというと……
左馬刻
左馬刻
銃兎からだ。
貴方
貴方
え??
手紙を読んでみると
銃兎
銃兎
左馬刻、あなたへ
今回は実験台にさせて頂きました。
左馬刻やあなたにとってはとても喜ばしいものを用意しました。
置いてあるものを身につけて自宅へ帰ってきてください。
それを身につけたら、部屋の鍵は開くのでよろしくお願いします。
銃兎より
置いてあるのは






左馬刻
左馬刻
あぁ、これか… ニヤ
なにやら小さなおもちゃみたいなもの。
貴方
貴方
…え??


















貴方
貴方
ねぇ…やだぁ…///
あぁっ…♡♡
左馬刻
左馬刻
このままヤるのも悪くねぇなぁ……
まぁこれつけて外出るってわけか……
あなたのナカには小さなバイブ が入っていた。
左馬刻
左馬刻
このまま帰れねえからなぁ……
行くぞ、あなた。
貴方
貴方
待って…♡
あぁっ…♡♡
やぁっ…♡
あなたはゆっくり歩くのが精一杯。
左馬刻
左馬刻
ヤベェなその顔……そそられるぜ…///
貴方
貴方
やだぁ…これとりたい…///
左馬刻
左馬刻
ダメだ。
いくぞ。
左馬刻はあなたの腕を掴んで外に出ることに。