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第37話

色んな左馬刻さん2






皆さん改めてこんにちは。


あなたです。



今、自宅で一人のんびりしてます。




今度も色んな左馬刻さんをまたまたしょうかいします。




まずは






酔っ払い左馬刻さん。




とある日に




prrrrrrrr
貴方
貴方
もしもし??
乱数
乱数
あー!!あなた!!!
助けてー!!
貴方
貴方
らむ!?
らむから連絡があった。





指定の場所に到着すると
左馬刻
左馬刻
んだどごら゛あ゛あ゛!!!
まだ飲ませろや!!!
乱数
乱数
もうだめだってー!!
左馬刻ー!!
完全に酔ってる左馬刻さん。
左馬刻
左馬刻
あなたがいねえからヤる気もねえなぁ……
てかあいつの胸揉みてえしなぁ……
さっさといじめてやらねえと……
貴方
貴方
…なんということを言ってるんですか…
理鶯
理鶯
あぁ、あなたか。
貴方
貴方
理鶯さーん…
あたしは一緒に理鶯さんに助けを求めた。
乱数
乱数
左馬刻が酔っちゃってさぁ……
僕一人で運ばないからいい??
貴方
貴方
いいよ、大丈夫…
あたしは左馬刻さんの方を行くと
左馬刻
左馬刻
あ゛…??
おー…あなたか……
キスさせろや。
チュ…





チュク…
貴方
貴方
んんんっ!!///
ちょっ…ひゃぁ…♡♡
左馬刻さんが甘いキスをし始めた。
貴方
貴方
んんんー!!
しゃま…ときぃ…!!///
理鶯
理鶯
あなた、任せておけ。
ガシッ
理鶯さんは左馬刻をあたしから離して、抱え始めた。
左馬刻
左馬刻
っ!?
おい!!
なにすんだよ!!!
理鶯
理鶯
このままかえるぞ。
貴方
貴方
わー、理鶯さんいてよかった
乱数
乱数
じゃあ僕帰っていい???
貴方
貴方
うん、ごめんねらむ…
連絡ありがとう。
あたしと理鶯さんたちは自宅に帰ることに。





自宅




理鶯
理鶯
ベッドに寝かせる。
後は頼んでも大丈夫か?
貴方
貴方
あ、はい。
寝ている左馬刻さんをベッドに寝かせた。
貴方
貴方
もう左馬刻さんどれだけ飲んだの…お酒臭い……
あたしは左馬刻さんの顔を伺った




その時
ガシッ





ドサッ
貴方
貴方
!?
あたしは引っ張られ、ベッドに倒された。
左馬刻
左馬刻
………あ゛ー…
ヤベェ…今あなたとセックスしてる夢見ちまって
興奮したわ。
チュク……






チュ……
貴方
貴方
んんんんっ!!///
ひゃぁっ!!///
左馬刻さんはあたしを押し倒した状態であたしにキスをし始めた。
お酒の味が…とても苦くて酔いそう…
左馬刻
左馬刻
あなた……
今日は一段と可愛いなぁ……
胸揉ませろや…
あたしの服を脱がして胸を触る。
左馬刻
左馬刻
あぁ、今日は興奮するなぁ…
最後まで可愛く鳴けよ、あなたチャン?
そして左馬刻さんに激しくされたり…






次の日には
左馬刻
左馬刻
…あ??
俺何かしたか??
ほぼ覚えてません。


















左馬刻さんが酔うとものすごく大変なことになります。




次は、喧嘩した時の左馬刻さん。





ある日
貴方
貴方
左馬刻さんの馬鹿!!
左馬刻
左馬刻
あぁ!?馬鹿はテメェだろ!!
貴方
貴方
もういいです!!あたし一郎のところへ行ってきますから!!!
些細なことで喧嘩し、他の男の元へ荷物を持って行こうとした時








ドンッ!!!





腕を引っ張られ、あたしの背中が壁に当たり、





左馬刻さんの腕が壁に当てられた。
いわゆる壁ドン。





ついでに左馬刻さんの片足はあたしの股の間。



もう逃げられなかった。
左馬刻
左馬刻
テメェどういうことだ……
俺がいるのに他の男の元に行くのか、あ゛あ゛!?
貴方
貴方
左馬刻さんが馬鹿って言うから!!!
左馬刻
左馬刻
ほぉ……じゃあ俺様のモノだって言う証拠を体で
叩きつけねえとなぁ…
貴方
貴方
え…?
左馬刻さんはあたしの両手首を縛りつけ





目隠しをさせた。
貴方
貴方
ちょっと!?
チュ…



左馬刻さんはあたしの首にキスマークをつけた。
そしてだんだんエスカレートし……
パンッパンッパンッ!!!





グチュッグチュッグチュッ♡♡
貴方
貴方
んんんっ♡♡やぁぁっ♡♡
さまぁ…あぁっ…!!♡♡
立ちバックで後ろから突かれていた。





お尻も叩かれる。
左馬刻
左馬刻
テメェいい加減にしろよ……
俺様の女になってからには離れさせねえからな…
左馬刻さんは背中、うなじ、腕にもキスマークと噛み跡をつける。
貴方
貴方
や、だぁ…!!♡♡ひゃぁ…!!♡
しゃあ…と…きぃ!!♡
抜いてぇ!!!♡
左馬刻
左馬刻
あァ??
まだ足らねえか……
今日は言うこと聞かねえなぁ、あなたチャン…?
パンッパンッパンッ!!
左馬刻さんはあたしのお尻を叩いた。
貴方
貴方
ひゃぁぁぁっ!!♡♡
あぁっ♡♡やらぁ!!♡
プシャップシャッ!!
左馬刻
左馬刻
あァ…?
ケツ叩かれて潮吹いたのか…
どれだけ変態なんだよ…なぁ、あなた。
あたしが潮を吹いてイッても、腰を振るのをやめてくれない。
貴方
貴方
やらぁ!!♡♡
も、もう…イッて…るからぁ…!!♡♡
ねえ…!!♡♡しゃまときぃ…!!♡♡
左馬刻
左馬刻
はいそうですかって言って止めるやつがいるかよ!!!
貴方
貴方
あぁっ♡♡奥…が、あぁっ♡
や、らぁ!!♡♡しゃあときしゃん!!!♡
左馬刻
左馬刻
俺様に言うことあるよなぁ、あなた…
腰を突きながら話す左馬刻さん。
貴方
貴方
んんんっ!!♡♡
しゃあときぃ…!!♡♡
ろ、めん、なしゃい…!!♡♡
もう…あぁっ…言わ、ないからぁ!!♡
左馬刻
左馬刻
っ…もうあのクソ野郎のところ…行くとか言うんじゃねえぞ…!!
貴方
貴方
言わ、ないからぁ…!!♡♡
もう…らめぇ…♡♡壊れ、ちゃ、う!!♡♡
しゃまときしゃん!!♡♡
左馬刻
左馬刻
っ…出すぞ…!!
ドクッ…ビュルル…♡


左馬刻さんはあたしのナカに液を流し込んだ。
貴方
貴方
や、ぁぁ…怖い……やぁっ…
しゃまぁ…とってぇ……
左馬刻
左馬刻
っ!!
左馬刻さんはモノを抜き取り、目隠しと手首を解いた。
ギュッ
貴方
貴方
んんんっ…怖かったあぁ……
左馬刻
左馬刻
…悪かった……
大丈夫か…?
あたしは左馬刻さんに抱きついた。
貴方
貴方
んんん…今度はぁ……
目隠しなしで…左馬刻さんと…シたい……
顔見ながらがいい…///
左馬刻
左馬刻
っ!?///
左馬刻さんはあたしを抱えて、ベッドまで行った。
左馬刻
左馬刻
ヤベェ……可愛いなぁ、あなた。
あたしを下ろして、頭を撫でる。
貴方
貴方
左馬刻さん…大好き…///
左馬刻
左馬刻
あぁ、俺も好きだ。



そしてあたしたちはまた愛し合った、


















はい、これが喧嘩した時の左馬刻さん。




え、なんで喧嘩したって??





実は、一郎に頼まれたことあったから行こうと思ったら





止められて、喧嘩になったの。





それでこうなったわけ。





でも、あの後、一郎から電話あって




『ごめんな、あなた。』ってきたの。




なんでだろ……




その理由は、次の時に言うって作者が言ってたよ?笑
左馬刻
左馬刻
ただいま、あなた。
貴方
貴方
あ、お帰りなさい!!
早かったですね!!
左馬刻
左馬刻
お前の顔見たくて早く帰ってきた。
貴方
貴方
!?///