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第3話

20-3
貴方サイド
貴方
貴方
や、ん…あぁ…‼︎‼︎///
左馬刻さんはあたしの秘部に指を入れた。
左馬刻
左馬刻
中…すげぇあちぃな…///
そういって指を動かし始める。
貴方
貴方
ひゃぁ‼︎///
あぁっ!!!!///
らめぇ…‼︎///
左馬刻
左馬刻
あァ??
ここが好きなのか…?
そういって左馬刻さんはあたしの敏感なところを指で擦る。
貴方
貴方
んんんっ‼︎‼︎///
あああっ‼︎‼︎///
や、ぁ…あうっ‼︎‼︎///
左馬刻
左馬刻
あなたの弱いところ…見つけたぜ(ニヤ
もう一本入れるぞ。
グチュ…
貴方
貴方
ひゃぁっ‼︎‼︎///
左馬刻
左馬刻
すげぇ中締まってるなぁ…
左馬刻さんがあたしの中で指をバラバラにして動かす。
貴方
貴方
さ、ま…とき…さん…///
もう…もう…らめぇぇ…///
なんか…出そう…///
左馬刻
左馬刻
じゃあだせよ。
俺の指で…沢山イって…だせよ。
そういって左馬刻さんの指が激しく動く。
貴方
貴方
やぁっ‼︎‼︎///
らめ…‼︎///
あ、んっ…や…やぁぁぁ‼︎‼︎///
プシャァァァァ‼︎‼︎
左馬刻
左馬刻
ハッ‼︎‼︎
潮までふいてイったのか‼︎‼︎
初めての割には…可愛く豪快にイったなぁ…あなたちゃんよぉ…。
貴方
貴方
ぁ、あぁ…ん…///
さ、まと、きぃ…///
あ、ひゃぁ…♡///
左馬刻サイド
あなたが二回目の絶頂に、潮まで吹きやがって…






可愛くて仕方がねぇなぁ…

貴方
貴方
さまときぃ…♡///
んんんっ…///
まだあなたがビクビクしてる…





初めての割にはすげぇ感じやすく、簡単にイッてやがる。







俺は濡れた指を舐めた。
貴方
貴方
それ汚いよぉ…?
さまときぃ…
左馬刻
左馬刻
…いや甘いな。
俺はあなたの秘部を舐め始めた。
貴方
貴方
ひゃぁっ‼︎‼︎///
やらぁ…‼︎
そんなところ…汚いよぉ…‼︎‼︎
左馬刻
左馬刻
別に汚かねえよ…
貴方
貴方
んんっ‼︎‼︎
そこで喋っちゃらめぇ…♡
…本当に可愛いやつ。






ぜってー離してやんねぇわ。






こんなクソ可愛い女。







俺の前だけでこんな姿になればいい。







他の男に触らせねぇからな。






俺のモンに手ェ出したら






ぶっ殺す。






そうやって考えていると…
貴方
貴方
さまときぃ…♡
左馬刻
左馬刻
あぁ??
なんだよ……
貴方
貴方
左馬刻の顔が…観たい…♡
左馬刻
左馬刻
っ!!///
ヤベェ…




このままじゃもたねぇぞ…


俺は秘部を舐めるのを辞めてあなたの顔をみた。




あなたの顔の近くに行くと…
貴方
貴方
左馬刻の顔…安心できる…好きぃ…♡
あなたが俺の顔を両手で包んで笑顔で言った。
裸の状態で、笑顔でこんなこと言われちゃヤベェぞ…
左馬刻
左馬刻
…わりぃ。
もう我慢できねぇ…
いいか、俺のを中に入れて…
貴方
貴方
うん…いいよ?///
左馬刻が…大好きだから…♡
あぁ、まじで俺の息子がズボンパンパンに腫れてる。







てかこいつ、処女だが…俺の息子はいるのか…??







そこが心配になってきた。


左馬刻
左馬刻
…わりぃ、あなた。
まじで我慢できないかも。
貴方
貴方
…左馬刻に合わせるよ…?///
左馬刻
左馬刻
……いや、あなたのことも大事にしたい。
こいつと一緒になるからには痛い思いさせたくねえ…
貴方
貴方
あたしは大丈夫だから左馬刻…///
左馬刻
左馬刻
……お前本当に最高な女だな。
ぜってー大事にするから。
俺は一旦水を飲み、ズボンを脱ぎ始めた。