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第17話

60-1
文化祭であたしと左馬刻さんが付き合ってる宣言して






左馬刻さんが適当だと思うけど、教室にはいった。





はいったらすぐに…
貴方
貴方
んんっ!!///
い、やぁ…///
キスをされた。
左馬刻
左馬刻
…お前…それ誰が選んだ?
そういってメイド服越しに胸を揉み始めた。
貴方
貴方
んんっ…///
あたしが…選んで…あぁっ…♡
みんなの…希望で…んんっ♡
左馬刻
左馬刻
…へえ、希望…ねえ…
そういって左馬刻さんは器用に服の中から手を入れてブラのホックを取った。
ブラをずらすと
左馬刻
左馬刻
胸揉んだだけなのによぉ……
貴方
貴方
ねえ…やぁ…♡
左馬刻さんはネクタイを取り始めた。





そして





あたしの手首を縛った。


貴方
貴方
へ!?///
離してよ…!!///
左馬刻
左馬刻
今日はご主人様がご機嫌な舐めでなぁ…
ご奉仕してくれるよな…?
メイドちゃんよ…
そういって服の上から乳首を触る。
貴方
貴方
あぁっ!!♡♡
んんんんっ…!!♡♡
やばい…ここ大学だった…







声出すとバレちゃう……
お構いなく触る左馬刻さん。





どうにかしないと…





でも…







抵抗できない……
左馬刻
左馬刻
ご主人様に犯されてるメイド…悪くねえなぁ…
貴方
貴方
ひゃぁ…♡♡
左馬刻さん…///
左馬刻
左馬刻
左馬刻様…だろ??
貴方
貴方
んんんんっ…♡♡左馬刻さまぁ…!!///
左馬刻
左馬刻
ヤベェ……///
その顔…そそられるな…///
我慢できねえわ……
そういって左馬刻さんはあたしの太ももを触る。