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第4話

20-4
貴方サイド
左馬刻さんはズボンを脱ぎ始めた。
左馬刻
左馬刻
…あんまりジロジロ見んじゃねえよ…
貴方
貴方
ご、ごめんなさい…気になっちゃって…///
だって、気になるから…
左馬刻
左馬刻
…そんなに欲しいのか…?(ニヤ
貴方
貴方
ち、違います‼︎‼︎///
な、なんか恥ずかしくなってきた…
左馬刻さんはベッドに座り、ゴムに手をかける。
あたしはちょっと不安になってきた






ギュッ






あたしは左馬刻さんを後ろから抱きついた。
左馬刻
左馬刻
…不安か?
今から辞めるぜ。
貴方
貴方
…左馬刻さんがあたしのこと…好きでいてくれるなら…あたしは大丈夫です…
左馬刻
左馬刻
ここで嘘言うか普通はよぉ…
貴方
貴方
…言わないですね笑
やっぱり左馬刻さんは落ち着く…



左馬刻さんが好きでよかった…
左馬刻
左馬刻
…触ってみるか?
貴方
貴方
へ??
左馬刻さんは、抱きしめていたあたしの手を取り、左馬刻さんのモノを触らせようとする。
左馬刻
左馬刻
…怖かったらいいんだぜ??
貴方
貴方
ううん、触る…///
そうして、左馬刻さんはあたしの手を左馬刻さんのモノに触れさせた。

まだゴムはつけてなかったけど…


熱く、硬い……






これが本当の男の人なのかと考えてしまうとちょっと恥ずかしくなる。





そうやってずっと触ってると

左馬刻
左馬刻
…お前…わざと…やってねぇだろうなぁ…
んっ…
左馬刻さんが少し感じていた。
貴方
貴方
へ…??
左馬刻さん…感じてるんですか…??
左馬刻
左馬刻
…るせーよ…///
ぁっ…///
後ろから左馬刻さんのモノをみると…
貴方
貴方
え!?///
あまりにも大きすぎて声が出てしまった。





こ、これが…はいるの…え…え??






いや、ここまで大きいのは…





予想してないです…






え、ちょっと…
左馬刻
左馬刻
っ…あなた…!///
左馬刻さんはモノを触るのを一旦辞めてしまったあたしの手を上から握り、自分で触り始めた。
貴方
貴方
さ、さまときさん!?///
左馬刻
左馬刻
…お前がわりぃからな…!!///
急に上下に…触り始めるから…んっ‼︎///
感じてる左馬刻さんが…すごく気になる…




後ろから左馬刻さんの顔を見ようとすると
左馬刻
左馬刻
ばかっ‼︎‼︎///見んな‼︎‼︎///
左馬刻さんが顔を隠そうとした。
貴方
貴方
えっ…なんで隠すんですか…
左馬刻
左馬刻
おい…テメェ…///
…わりぃ…‼︎‼︎
一旦出させろ…‼︎‼︎
貴方
貴方
えっ!?
ひゃっ!!///
左馬刻
左馬刻
…ぁっ‼︎‼︎///
ドピュッ!!
ドピュッ!!
左馬刻さんのモノから白い液がいっぱい出てきた。








あたしの手は左馬刻さんの白い液で手が汚れた。
左馬刻
左馬刻
ハアッハアッ…///
わりぃ、手ェ汚れたか…
あたしは白い液がついた手を少し舐めた。
貴方
貴方
…苦い…
苦かった。 






美味しいものじゃないか…
左馬刻
左馬刻
お前…舐めんなよ…
貴方
貴方
だって左馬刻さんも…舐めてたから…美味しいのかなって…
左馬刻
左馬刻
手ェ拭くか。
近くにあったティッシュで汚れた手を拭いた。




あれ、でももう出したってことは…






もう終わり?
貴方
貴方
さ、左馬刻さん…
左馬刻
左馬刻
あ??
貴方
貴方
も、もうこれで終わりですか…?
左馬刻
左馬刻
…どういうことだよ。



左馬刻サイド






くそっ…





あいつ本当に処女かよ…






手付きがうますぎる…







おまけにあなたの手がやってくれるのはちげぇな…
貴方
貴方
つ、続き…しないですか?///
左馬刻
左馬刻
っ!?///
ヤベェ、俺の息子復活したわ。








あなたの可愛さ異常だわ。



左馬刻
左馬刻
挿れてほしいなら挿れてやるよ…(ニヤ
貴方
貴方
へっ!?///
そ、そんなことじゃなくて!!///
左馬刻
左馬刻
もうおせぇよ。
俺のモノ復活しちまったんだからよぉ…
我慢できねえんだわ。
…できるだけ優しくする。
そうして俺はゴムをつけ、あなたを押し倒した。