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第10話

36-3
左馬刻サイド
貴方
貴方
んぐっ…んんっ…
チュル…チュパ…
あなたは抵抗もせず、俺のモノを少しずつ舐め始めた。
左馬刻
左馬刻
んっ…
最初は抵抗すると思ってた。








意外すぎる…







しかも舐めてるところすげー可愛い。








必死になって俺のモノを舐めてるあなた。

貴方
貴方
ひゃあとき……なんか…でてひてる…
なに…ほれ……
俺のをしゃぶりながら俺を上目遣いで話すあなた。









ほんとそれやめろ……









でそうになる……
左馬刻
左馬刻
くっ……!!!
貴方
貴方
んんっ!?
俺はあなたの頭を押し付けた。
左馬刻
左馬刻
わりぃ…!!!
出させろ…!!!
貴方
貴方
んんっ!?
んんー!!!
ドクッドクッ……
我慢ができず、俺の白い液をあなたの口の中に出した、
んんっ…んっ…
ちゅるるるる…
左馬刻
左馬刻
おいっ…やめろ…!
吸うな…!!
まだ出したばかり…!!
あなたはなぜかイった俺のモノを吸っていた。
貴方
貴方
んんんっ!!
に、苦い…
俺のモノをようやく抜き、そして





ゴクッ
飲み込んだ。
……飲み込んだ?
左馬刻
左馬刻
おい……無理して飲み込むなよ…
苦いだろ……
貴方
貴方
だって…吐き出すのいけないかなって思って……
左馬刻
左馬刻
……お前…無理すんなよ…
俺はあなたを抱きしめた。
本当にこいつは最高な女。
俺にしかわからないこいつが感じてる場所。




俺のモノを舐めてくれる表情。








全て愛おしい。
貴方
貴方
んんっ…///
左馬刻さん…当たってる…///
そんな方考えてると俺のモノは復活していた。









やべえ…これは一回じゃすまねえな…






まあお仕置きだから…いいか…







数日も触れてない俺様にとってどれだけ苦痛か…








教えてやる。
俺はゴムをつけ、あなたを押し倒した。
左馬刻
左馬刻
今日は一回じゃすまねえからな…覚悟しろよ。
あなた。
貴方
貴方
えっ!?///
うそ!?///へ!?///
左馬刻
左馬刻
言っただろ。今日はお仕置きだからよ…(ニヤ
そういって俺のモノをあなたの秘部におしあてた。