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第12話

36-5
左馬刻サイド
バックで突かれてイってしまったあなた。




そんな俺は容赦せず、モノを引き抜き、今度はあなたを俺のところに座らせる。





いわゆる対面座位だ。



再びあなたのナカに挿れる。
貴方
貴方
ひゃぁぁぁっ!!///
今日は一段とよく鳴くなぁ…







そんだけ俺がやってやってんだわ。






さすが俺様の女。







一生手放す気なんてない。


左馬刻
左馬刻
…奥に来てるだろ。
これだったら顔見えるだろ…
貴方
貴方
あぁっ…!!♡
恥ずかしい…♡
んんっ…♡
左馬刻
左馬刻
そうだなぁ…これだったら…乳首も吸えるんだぜ…?
チュルチュル…
そういってあなたの乳首をすう。
貴方
貴方
ひゃぁっ!!///
ちょっ…やぁぁっ♡♡
グチュ…グチュ…
…ナカが動くなぁ…








あぁ、







あなたが腰振ってんのか…






淫乱だなぁ…


左馬刻
左馬刻
おいあなた。
腰振って…そんなに気持ちいいか。
俺に乳首吸われて…腰振ってよ!!
グチュッ!!
俺はあなたの腰をもち、奥についた。
貴方
貴方
ひゃっ!!///
あぁっ!!♡♡
や…ああ!!///
左馬刻
左馬刻
そんな可愛い声出したら…我慢できねえだろ…///
貴方
貴方
だ…ってえ!!///
左馬刻が…気持ち…いいこと…せめて…くるからぁ!!///
腰をふるあなたは、とても可愛い。









よだれ垂らして、顔を真っ赤にして目がとろんとしていた。








そんな顔、誰にも見せたくない。


左馬刻
左馬刻
…っ!!
わりぃ…イクぞ…!!
貴方
貴方
やあっ!!///
んんっ!!///
らめぇぇぇ!!///
左馬刻…!!///
左馬刻
左馬刻
あなた…!!
くっ…!!
ドクッドクッ…
ゴム越しで俺の液が吐き出された。





あなたのナカにいてもドクドクしている。





こいつのナカもビクビクしてるからイッたんだろうな…
あなたの顔を見てみると、目がとろんとしていて、ぼーっとしている。
貴方
貴方
ひゃまときしゃん…///
もう…出したの…?///
呂律回ってねえな…
貴方
貴方
んー…
ちゅーして??
左馬刻
左馬刻
んっ…
俺はあなたにキスをした。
左馬刻
左馬刻
…大丈夫か??
貴方
貴方
んんっ…
平気です……
左馬刻さんもう満足…?
左馬刻
左馬刻
あぁ…もう一回やるか?
貴方
貴方
んー左馬刻さんやめてくれなくなるからやだぁ…
左馬刻
左馬刻
ハッ…
わかってんじゃねえか…
あなたは俺の首に顔を埋めた。






そういう時のこいつは甘えるサインだ。
左馬刻
左馬刻
…抜くぞ。
ジュポッ


俺のモノをナカから引き抜いた。
貴方
貴方
んんんっ…
やだ抱きしめて…
今日はより甘えてくるな。





しばらくキスなりしてなかったからなぁ…






俺はあなたを座って向かい合った状態で抱きしめた。
左馬刻
左馬刻
…腰痛くねえか??
貴方
貴方
ちょっと痛いかな……
無理させたかもしれねえな。
貴方
貴方
…左馬刻さん…大好き…///
左馬刻
左馬刻
…あぁ、俺もだ。
だからもう俺様のそば離れるんじゃねえぞ。
貴方
貴方
大丈夫ですよ…
頑固な左馬刻様のもとは離れませんから…
左馬刻
左馬刻
頑固ってなんだよ…笑
そんなことで笑いながら、あなたは事後俺のそばに離れず、ずっと俺の腕の中にいた。






毎日襲ってもわるくねえなぁ…
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その日の出来事
銃兎
銃兎
貴方たち、声がデカすぎる。
理鶯
理鶯
うむ、なかなかいい声出してたぞ。
あなた。
貴方
貴方
なんで知ってるんですか!?///
銃兎
銃兎
そりゃ帰ったらきこえますよ。
左馬刻
左馬刻
まあ俺様は知ってたけどな。
あなたがおねだりしてきた時に確か…お前ら帰ってきたな。
貴方
貴方
なんで言わなかったんですか!?
左馬刻
左馬刻
言わない方が、あなたの声聞けるから。
貴方
貴方
馬鹿!!
もう今日せっかくみんなでご飯食べに行こうと思ってたのに…
左馬刻さんだけ留守番!!
左馬刻
左馬刻
てめえ!!!!!
彼氏抜きで行くかよ普通!!
貴方
貴方
行きますとも!!
銃兎
銃兎
…子供の喧嘩かよ。