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第18話

60-2
左馬刻さいど
あなたを机の上に座らせ、足を開かせる。
手首に縛っていたネクタイを外す。
今じゃもう抵抗しなくなったあなた。







目がとろんとしていた。







クソ可愛い。







いつもヤるときはこんな顔してんだよな…
そう思いながらあなたの秘部を直接触る。
貴方
貴方
ひゃぁぁぁっ!!///
らめ…らめぇ!!///
下着を脱がし、あなたの秘部の表面を触る。



それだけでも声を出してしまうあなた。





こいつは敏感だからな……






俺様が開発して俺様だけに感じてくれる。
こいつの好きなところ全部知ってる。
秘部の中に指を入れて、奥を責めると
貴方
貴方
やぁぁっ!!///
らめぇ!!♡
あぁっ…♡♡
や、あぁ…んんっ♡
ビクビクしてくる。





イキそうになると
貴方
貴方
左馬刻さまぁ…!!///
ああっ!!///
もう…やぁぁっ!!♡♡
俺の名前呼びながら





プシャッ‼︎プシャッ‼︎






潮吹いてイク。
左馬刻
左馬刻
…お前は俺の服毎回汚すな…
自分の感じた潮で…俺様にぶっかけるなんてなぁ……
貴方
貴方
あ、あぁっ…♡♡
だ、っ…てぇ……♡
あん…♡♡
ビクビクして机に寝転がってしまっていたあなた。




こいつは毎回服着てヤると潮で汚れるから着ねえ方がいいんだわ…






まあ、あなたのだからいいけどよ。
そんなこと考えてると…
貴方
貴方
んんっ…♡
あなたが起き上がり、俺のズボンを見ていた。







俺のズボンはパンパンにはれあがっていた。
そしてズボンに手をかけた。






ん??




左馬刻
左馬刻
…なにしてんだよ…
貴方
貴方
…ん??///
左馬刻様のモノ、舐めるの♡
…は??
カチャカチャ




俺のベルトを取り、ズボンと下着を一気に脱がした。






あらわになった俺のモノ。





すでに大きく硬くなっていた。
器用に触るあなた。






こいつ…ヤるたびに上手くなってんだよな……