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第5話

20-5
貴方サイド
貴方
貴方
ほ、ほんとに挿れるんですか…?///
左馬刻
左馬刻
…痛かったら言えよ。
ギュッ
左馬刻さんはあたしの手を握った。
左馬刻
左馬刻
…怖いだろ。
貴方
貴方
…だってこんなに大きいの入らないよぉ…///
左馬刻
左馬刻
っ!!!///
そうして左馬刻さんは先端をあたしの入り口につける。
左馬刻
左馬刻
…ゆっくり挿れるからな。
貴方
貴方
…はい。
グチュ……
入り始めた左馬刻さんのモノ。
貴方
貴方
んんんっ…///
ちょっと…痛いかも…
左馬刻
左馬刻
…痛くないか??
貴方
貴方
ちょっと…痛いです…
でも左馬刻さんが手を繋いでくれるから安心する。
怖くない…
左馬刻
左馬刻
わりぃ、半分しか入ってねえ…
もうちょっと我慢できるか…?
貴方
貴方
……頑張ります…
グチュ……
さらに入ってくる左馬刻さんのモノ。
左馬刻
左馬刻
ハァッ……
全部入ったぞ…
貴方
貴方
んんん…
本当…?
左馬刻
左馬刻
あぁ…痛くねえか?
貴方
貴方
ちょっと痛い…
左馬刻
左馬刻
わりぃ、少し血が出てるな…
一旦抜くか…??
貴方
貴方
え、抜いちゃうんですか…?
左馬刻
左馬刻
…嫌か…?
貴方
貴方
だって折角左馬刻さんが…挿れてくれたのに…申し訳なくて///
んんんっ…でも…大きくて…すごく硬い…///
左馬刻さんの…熱いです…///
ギュッ




左馬刻さんはあたしをだきしめた。
左馬刻
左馬刻
…お前、本当に最高な女だな。
でも…無理はすんなよ。
あまり無理はさせたくねえからな…
なんなら俺の首噛んでもいいからな。
爪立ててでもいいから…
そして左馬刻さんはゆっくり動き始めた。
貴方
貴方
っ‼︎‼︎///
ぁう…‼︎‼︎///
あぁ…







すごく…左馬刻さんのを…感じる…







痛いけど…ゆっくりやってくれるから…








優しさが伝わる…
貴方
貴方
あんっ‼︎‼︎
ん、ぁぁ…っ‼︎///