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第15話

46-2
クチュ…
左馬刻
左馬刻
…へえ
だいぶ濡れたんじゃねえか?
あなた。
貴方
貴方
や…だっ…てぇ…///
左馬刻さんが…あぁ…///
左馬刻
左馬刻
もう…慣らさなくても…挿れれるなぁ…?
貴方
貴方
へ…!?///
そういって左馬刻さんはあたしの下の水着を脱がした。
そして後ろ向きにされた。





なんか…







左馬刻さんが落ち着いてない気がする。
左馬刻
左馬刻
わりぃな、あなた。
挿れるぞ。
ヌプッ…
そういって左馬刻さんのが後ろから入ってくる。
貴方
貴方
やっ…!!///
あぁっ…!!///
んんんっ…!!///
あたしは必死に声を抑えようとしていた。
左馬刻
左馬刻
ハアッハアッ……
わりぃ、痛くねえか…?
貴方
貴方
だ、大丈夫…
指で慣らさなくてもすぐに入った左馬刻さんのモノ。








すごく大きくてナカはパンパンになってる。
グチュッ!!グチュッ!!グチュッ!!
貴方
貴方
へ…!?///
まっ…て!!///
ひゃ…!!///
左馬刻さんはすぐにナカをついてきた。
左馬刻
左馬刻
ヤベェ…あなたのナカ…締め付けがいい…
とまんねえなぁ……あなたちゃんよぉ…
貴方
貴方
んんんっ!!///
あっ…!!///
やぁぁっ!!!///
左馬刻
左馬刻
あなたがほかの奴らとヤってたら…どうなんだろうなぁ…??
ヤってみるか…??
プールであなたのこと見てた奴いるしよぉ…
貴方
貴方
や…やだぁ…///
左馬刻のがいい…!!///
んんんっ!!///
左馬刻
左馬刻
へえ…俺のがいいのか…??
貴方
貴方
左馬刻のがいい…!!///
あぁっ!!///
左馬刻
左馬刻
っ…!!
上等だ…!!
くれてやる…!!
そういって左馬刻さんが奥をさらについて激しくなる。
貴方
貴方
あっ…!!///
らめぇぇ!!///
イク…!!///あぁっ!!///
左馬刻
左馬刻
っ!!
締め付けんな!!
俺も…出すぞ…!!
ビクビクッ!!!







ドクッドク…
左馬刻さんとあたしは同時に果てた。
貴方
貴方
ハアッハアッ…
左馬刻
左馬刻
…わりい、大丈夫か?
貴方
貴方
うん、大丈夫…
左馬刻さんはこうやって最後心配してくれるから好き。






ちょっと乱暴でも最後は優しい。








だいぶ慣れてきたし、左馬刻さんは嫉妬深いなって思ってしまった













更衣室外
貴方
貴方
あれ、銃兎さん?
銃兎
銃兎
あら、あなた。
大丈夫ですか??
銃兎さん…とぐったりした早苗。
貴方
貴方
あ、あたしは大丈夫ですが…
早苗が心配…
銃兎
銃兎
あぁ、この子ならご心配なく。
貴方
貴方
いや心配だよ…
早苗
早苗
うん…大丈夫だから……
貴方
貴方
もう死にそうな顔してるよ…
銃兎
銃兎
まあ左馬刻と貴方と比べれば…俺たちは…まだ軽いモノですよ…
貴方
貴方
へ!?
左馬刻
左馬刻
わりぃ、待たせたか…って…
早苗、お前ぐったりしてんなぁ…
早苗
早苗
しょうがないでしょ…
銃兎さんが…
銃兎
銃兎
俺がなんだ?
早苗
早苗
な、なんでもないですすみません…
左馬刻
左馬刻
…銃兎、今日はたまには酒飲んで語るか。
お前らのセックス事情をな。
銃兎
銃兎
それはいいですね。
今日のことも聞きたいですしね…
貴方
貴方
……完全にネタにされてる…