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第8話

36-1
左馬刻
左馬刻
おい…
起きろよ…
左馬刻があなたを起こしている。







そんな時に事件が起こりました。
貴方
貴方
…ん?
あなたが微かに目を開ける。





ボーッとしており、あなたが左馬刻をじっと見てる。
左馬刻
左馬刻
…よく寝れたか…?
貴方
貴方
…ん…
チュッ
あなたが左馬刻にキスをした。
左馬刻
左馬刻
!?
貴方
貴方
…ん……
あなたはまた寝始めた。






そんな時、左馬刻さんはスイッチが入ってしまったようです。
左馬刻サイド
…こいつ寝不足だとキス魔になるんだったわ。








こいつのこと数日間も触れてないからな。







……お仕置きしてやるか(ニヤ
俺はあなたの上に乗った。
左馬刻
左馬刻
…おい、あなた。
起きろよ…
貴方
貴方
んんんー…
俺はあなたのシャツを脱がし始めた。
そして露わになった胸。
俺はその胸を揉み始めた。
左馬刻
左馬刻
相変わらずでけえなあ…あなたちゃん。
貴方
貴方
んんっ…
はぁっ……
あなたが甘い声を出し始める。





しかしちっとも起きない。
コリッコリッ…
俺はあなたの乳首を触り始めた。
貴方
貴方
あぁっ…んんっ!!
な、なに…ってえ!?
左馬刻さん!?///
やっと目ェ覚ましたか。
左馬刻
左馬刻
おはよう、あなた。
朝から可愛い声出してんなぁ…??
そして乳首を少し強くつまむ。
貴方
貴方
ひゃぁっ!!!///
やぁっ!!!///
朝から…やめてぇ…!!///
左馬刻
左馬刻
あ??
テメェが誘ったんだろ。
俺様は数日間も我慢したからなぁ…
お仕置きだな…あなた。
貴方
貴方
あ、…やぁ…///
なんも…して…なぃ……ぁっ…///
感じてるあなたがものすごく可愛くて仕方がない。
また強く乳首を摘むと
貴方
貴方
ひゃぁぁぁっ!!!///
やめてぇぇぇ!!!///
ものすごく反応する。