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第20話

60-4
貴方サイド
グチュグチュ…グチャッグチュッ…
貴方
貴方
ああっ…♡
ひゃっ…♡♡
んんんんっ♡♡
左馬刻さんが…






物凄く激しくなってるから…






追いつけない……






頭クラクラする…






自分でも何言ってるのかわからない…
左馬刻
左馬刻
おい、あなた…
貴方
貴方
…んっ…?♡
左馬刻
左馬刻
お前…
左馬刻さんが





何か言いかけようとしたとき
大学生
大学生
ねえねえ、荷物どこにおけばいい??
貴方
貴方
っ!?///
廊下で人がいる声が聞こえた。
やばい…



バレる…!!
左馬刻さんは声が聞こえたとき動きを止めたが





グチュッ!!グチュ‼︎
貴方
貴方
ひゃぁっ‼︎♡♡
ゆっくりと最奥をついてきた。





ちょっとまって……!!






ほんとに…バレちゃう…!



貴方
貴方
あぁっ…♡
必死に声を抑えようとするが、少しだけ声が漏れてしまう。
大学生
大学生
なんか声しなかった??
大学生
大学生
ここからかな??
やばい…ほんとに入ってくる…!!




それでもやめない左馬刻さん。
貴方
貴方
っ…!!///
その時





























ガチャ
大学生
大学生
……あれ?
鍵かかってる……
大学生
大学生
…ほんとだ…
今日文化祭だから使わないから鍵かかってるのかな…?
大学生
大学生
じゃあいっか…気のせいみたいだからね…
大学生
大学生
てかさ、今日イベントやばすぎてびっくりしたよね!
大学生たちは廊下で話しながら去っていった。






声が遠くなってくる。







よかった…






バレなかった…
グチャッグチュッ…!!グチュグチュ‼︎
貴方
貴方
ひゃぁぁぁぁ♡♡
左馬刻
左馬刻
廊下で声が聞こえた時…お前のナカ凄い締まったぜ。
そんなに興奮したかよ…(ニヤ
貴方
貴方
ち、ちがっ!!///
左馬刻
左馬刻
…まあこれでたくさんイけるからよ…
思う存分鳴けよ。
左馬刻さんは激しく腰を動かし、奥を突く。
貴方
貴方
あぁっ!!///
やぁぁっ♡♡
あたしは奥に何回も突かれ、イッてしまった。






左馬刻さんも何回かついたあと、果ててしまった。






















貴方
貴方
あーあ…汚れちゃったぁ…
あたしは汚れた体を拭いていた。







あれ…いろんなところに跡がある。





 
歯形もくっきりついていた。
貴方
貴方
左馬刻さん…なんか体に跡がついてる。
左馬刻
左馬刻
…噛んだの覚えてねえか。
貴方
貴方
あれ、噛んだっけ…
左馬刻
左馬刻
あなた、お前も俺のこと噛んでるからな。
あと、俺の背中見ろ。
貴方
貴方
ん??
……あ。
左馬刻さんの背中にはあたしの爪痕が残っていた。





あれ、痛そう…







前やった時の分まで残ってるな…





貴方
貴方
…ごめんなさい
左馬刻
左馬刻
あ゛ーー……
次はどんなコスプレやってくれんだ?
貴方
貴方
もうしませんやりません着ません!!
左馬刻
左馬刻
あ゛??
なんでダメなんだよ。
貴方
貴方
犯されるから。
左馬刻さんの前でコスプレはやめよう。




あと内緒で着るのはバレるからやめよう。






左馬刻さんが怒らない服装にしよう。
左馬刻
左馬刻
部下呼ぶから帰るぞ。
貴方
貴方
…服どうすればいいですか??
外を見ると、外がオレンジ色に染まってた。





文化祭はみんな片付けに入っていた。
左馬刻
左馬刻
…俺のジャケット着てろ。
すぐに帰るぞ。
左馬刻さんはあたしをかかえ、そのまま家に帰った。






そのあと、早苗から連絡が何件もあり、その後何されたかめちゃくちゃ聞かされた。