無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第23話

86-1
あたしはぐっすり眠っていた。





左馬刻さんの胸の中…





だと思っていたが
貴方
貴方
やぁ……♡
左馬刻さぁん…♡
左馬刻
左馬刻
お前…あんまり声出すと…聞こえるぜ。
左馬刻さんがあたしの胸を触り始めた。
あたしと左馬刻さんの布団は壁寄りにくっつかせ、隣にいる簓さんや寂雷先生にはわからないようにしていた。
グリッ…
貴方
貴方
ッ〜〜〜〜♡♡
両方の乳首をつねられ、声を我慢する。
すると……
一郎
一郎
あなた…??
大丈夫か…??
貴方
貴方
っ!?///
一郎が様子を見にきた。
貴方
貴方
う、うん、大丈夫……///
んんんんっ…♡
もちろん布団で何してるのか一郎にはわからない。
一郎
一郎
…左馬刻がいねえな。
どこ行った。
貴方
貴方
え、ええ…??///
左馬刻
左馬刻
よォ、一郎。
お前も一緒に入るか…??
一郎
一郎
…は??
貴方
貴方
えっ!?///
左馬刻
左馬刻
お前も仲間に入れてやるよ。
そうしたらこいつも興奮するだろうなぁ…
左馬刻さんは乳首を舐め始める。
貴方
貴方
あぁっ♡♡
んんんんっ…!!♡♡
やぁっ…♡♡見ちゃだめぇ…♡♡
一郎
一郎
っ…!!///
そういうことかよ…!!///
左馬刻
左馬刻
一郎…今回だけは許してやる…
こんなこと二度とねえからなぁ…
ほら、あなた。
下も触ってくれるみてぇだぞ…
貴方
貴方
んんんんっ…♡♡
一郎
一郎
…わりぃな、あなた。
一郎は布団の中にはいり、あたしの足元へ入る。





そして足を開かせる。
一郎
一郎
ヤベェな……濡れてるぜ。
クチュ……
貴方
貴方
あぁっ…♡♡
一郎はあたしの秘部を指で触り始めた、
左馬刻
左馬刻
おい、あなた…。
他の男の指でされて…どうだ??
気持ちがいいか??
貴方
貴方
んやぁ…♡
同時にされちゃうの…きもちぃ…♡
左馬刻さんにも乳首を舐められ、一郎には秘部を指で出し入れされて





頭狂いそう……