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第6話

20-6
左馬刻サイド


グチュ…グチュ…
貴方
貴方
あぁ…ん…///
さ、さまときさぁ…ん…///
あなたが俺の名前を何回も呼んでくる。








それが愛しくてたまらない。








本当は立てれなくなるほど、イカせて俺のモンだって分らせてやりてえ。






でも…今はゆっくり動かしてあなたの負担が少しでも軽くなるようにしたい。






それくらい大事にしたい。
左馬刻
左馬刻
っ…///
ぁ…///
あなたのナカ…キツイし熱いし…







すぐに出そう……
貴方
貴方
さまときさん……///
あぅ…///
大好きぃ…♡
左馬刻
左馬刻
っ‼︎///
耳元であなたが俺の名前呼んでくる…








しかも…大好きだなんて…






ヤベェ…







もう我慢できねぇな…
左馬刻
左馬刻
わりい。
痛かったら言えよ。
グチュ‼︎グチュ‼︎グチュ‼︎
俺はピストンを少し早めた。
貴方
貴方
あぁぁぁっ!!///
んんっ!!///
さまときさ…!!///
激し…‼︎‼︎///
ひゃぁっ‼︎‼︎///
左馬刻
左馬刻
ハァッハアッハアッ…痛くねぇか?
あなた…。
貴方
貴方
だ、だい…じょう…ぶ……れす…♡
ひゃ…ぁぁ……んんっ‼︎///
左馬刻
左馬刻
ハハッ‼︎
意識飛ばすなよ…??
俺は少しずつ速度を早める。
貴方
貴方
あぁぁっ‼︎‼︎///
さま…ときさ…ぁぁ!!///
左馬刻
左馬刻
ほら…さんは無しだって…言ってんだろーが!
貴方
貴方
ひゃぁっ!!///
さまときぃ…‼︎‼︎///
あぁぁぁっ!!///
今じゃ可愛い声で喘いでくれるあなた。








全部が可愛い。









全てが愛おしい…


貴方
貴方
らめぇ…もう…イッちゃう…///さまときぃ…!!///
やぁぁ…!!///
左馬刻
左馬刻
っ!!///ヤベェ…俺様も…イキそう…
一緒に…イクか…!
パンパンパンパンッ‼︎‼︎




グチュッグチュッグチュッ‼︎‼︎
ラストスパートであなたの腰を持ちピストンを早める。
貴方
貴方
らめぇ…もう…ぁ、んんっ!!///
さまときぃ…‼︎‼︎///
大好きぃ…!!///
左馬刻
左馬刻
あぁ…俺も大好きだぜ…あなた…‼︎‼︎
貴方
貴方
あぁっ…‼︎‼︎♡
もう…もう…らめぇぇぇ‼︎‼︎///
あぁぁぁっ‼︎‼︎///
左馬刻
左馬刻
くっ…‼︎‼︎///
ビクビクッ‼︎‼︎




ビクビクッ‼︎‼︎




ドクッドクッ…
あなたと俺は同時に果ててしまった。
貴方
貴方
ハァッハアッハアッ…
左馬刻
左馬刻
ハァッハアッ……
あなた…大丈夫か…?
貴方
貴方
うん…大丈夫…んんっ…///
左馬刻
左馬刻
わりぃ、最後痛くなかったか…?
貴方
貴方
大丈夫です……左馬刻さんが…あたしのこと…考えてくれたから…好き…
左馬刻
左馬刻
っ…///
ちょっと抜くからな…
グチュ…グチュ…
俺のモノをあなたのナカから引き抜くと、少し血があった。
左馬刻
左馬刻
…本当に痛くねえか??
貴方
貴方
今のところは……って、血が出てる…
左馬刻
左馬刻
ぁぁ、初めてだからな。
血が出るんだわ。
わりぃ、もう少し優しくすればよかったな。
貴方
貴方
え??
左馬刻さん優しかったですよ…??
抱きしめてくれたり、あたしに声かけてたし……
誰でも血が出るなら…しょうがないですよ…
左馬刻
左馬刻
…まあ、俺様があなたのはじめていただいたからな(ニヤ
貴方
貴方
っ…///
もう…///
左馬刻
左馬刻
…立てれるか??
貴方
貴方
……無理です…
なんか…足に力が入らないっていうか…腰が痛いです…
左馬刻
左馬刻
じゃあ捕まっていろよ。
風呂場行くぞ。
俺はあなたを抱えて風呂に入ることにした。

左馬刻サイド終わり







風呂にて
左馬刻
左馬刻
…なんで近くに来ねえんだよ。
貴方
貴方
だ、だって見えちゃうし…!!///
左馬刻
左馬刻
さっき見たばっかりだろーが。
貴方
貴方
そ、そうだけど……
そういって左馬刻はあなたの近くに行き、後ろから抱きしめた。
左馬刻
左馬刻
あー…もう一回するか?
貴方
貴方
嫌です!!///
もう腰も痛いし…歩けませんよ…
左馬刻
左馬刻
歩けなくなったって俺様が抱き上げるからいいだろーが。
貴方
貴方
そういう問題じゃありません。
左馬刻
左馬刻
まあ、これからはお前を毎日抱けるからなぁ…
覚悟しとけよ。
貴方
貴方
毎日はやめてください。
あたし死んじゃう。
左馬刻
左馬刻
まぁ、これからも俺の女として…離さねえからな。
貴方
貴方
上等ですよ…
左馬刻とあなたは笑い合い、風呂場を出た後、イチャイチャして眠りにつきましたとさ。