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第1話

20-1
チュク…チュク…

貴方
貴方
んんんんっ…///
左馬刻さぁ…ん///
やぁ…///
左馬刻
左馬刻
…あぁ??
嫌じゃねぇだろ…
あれから左馬刻が告白してキスをしたあと、スイッチが入ってしまった。
貴方
貴方
まってぇ…///
頭が…クラクラする…///
左馬刻
左馬刻
…俺様はずっとお前に触れてねえんだぞ?
埋め合わせしろよ…
貴方
貴方
やぁっ…///
左馬刻さん…///
左馬刻
左馬刻
っ!!!///
わ、わりぃ‼︎‼︎///
左馬刻は理性を取り戻したのか、キスをやめる。
貴方
貴方
ハアッハアッ…///
左馬刻
左馬刻
…もしかして…初めてか…?///
貴方
貴方
…うん///
左馬刻
左馬刻
わ、わりぃ…
嫌だったら手を出さねえから…大丈夫か…?
そういって左馬刻はあなたの顔をうかがう。
貴方
貴方
平気…左馬刻さんなら…大丈夫だから…///
ギュッ




そういって左馬刻に抱きつくあなた。



そういって顔をすりすりする。
左馬刻
左馬刻
……やべえ。
そんな事されると止めねえからな。
左馬刻の理性が崩れた。




あなたをお姫様抱っこし、ベッドへ行く。
そして左馬刻はあなたのドレスを脱がせる。
貴方
貴方
やだぁ…自分で脱ぐ…///
左馬刻
左馬刻
ハッ…俺が脱がせる。
だから俺に任せろ。
そういって左馬刻は、あなたのドレスを脱がす。
貴方
貴方
で、電気は消して…?///
左馬刻
左馬刻
やだ。
貴方
貴方
なんで!?///
そういってあなたは近くにあった電気のボタンに手を伸ばして消そうとする。
ガシッ
左馬刻
左馬刻
何消そうとしたんだよ、馬鹿。
貴方
貴方
だ、だってえ…///
ひゃぁぁぁぁ…///
チュク…チュク…






左馬刻は耳を舐め
左馬刻
左馬刻
…お前、耳弱いんだな。
可愛すぎる。
低い声であなたの耳に囁いた。
貴方
貴方
んんん…///
左馬刻さぁん…///
左馬刻
左馬刻
今日くらい呼び捨てで呼べ。
貴方
貴方
んんん…///
左馬刻ぃ…///
左馬刻
左馬刻
やべえ、まじで可愛すぎんだろ。
そういって左馬刻は、ドレスを脱がして露わになった胸を見る。