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第28話

銃兎からのプレゼント2
ブブブブ……
貴方
貴方
んんっ…♡♡
リモコンを持ってるのは左馬刻、




弱にしてあなたを操っている。
左馬刻
左馬刻
そんなに顔真っ赤にして…お前持つのかよ…
左馬刻はバイブを止めた。
貴方
貴方
だ、だってぇ…♡
ハァッハァッ……んん…♡
左馬刻
左馬刻
銃兎のやつもなかなかいいもの持ってんなぁ……
周りは人がたくさんいる。
貴方
貴方
左馬刻さん……♡
もうむりぃ……♡
あなたは左馬刻の腕を組んで下をむいていた。
乱数
乱数
あれ〜??
左馬刻とあなただー☆
乱数が目の前にいた。
貴方
貴方
ど、どうしたの…??
乱数
乱数
ちょっと買い物だよー??
すると





ブブブブ…
貴方
貴方
ひゃぁっ!!///
左馬刻がバイブ のスイッチを押した。
乱数
乱数
どうしたの??
貴方
貴方
ううん…なん…でも…な…い…///
乱数
乱数
顔真っ赤だよー??
左馬刻さんは、普通にしていてリモコンを操作する。
貴方
貴方
そ、そ…か…なぁ…?///
乱数
乱数
あ、そういえば左馬刻さー…
左馬刻
左馬刻
あ??
左馬刻はリモコンを操作しながら乱数と話す。
貴方
貴方
っ…♡♡
ひゃっ…ぁぁ…♡
乱数
乱数
あなた……本当に大丈夫…??
左馬刻
左馬刻
あぁ、気にするな。
で??さっきの話は……
そう言いながら左馬刻はどんどん強さをあげる。
貴方
貴方
〜っ!!///
んんんんっ…♡♡
ビクビクッ♡
あなたは我慢できずにイってしまった。
乱数
乱数
じゃあ僕は幻太郎と約束してるから☆
じゃあね!!
乱数は去っていった。
左馬刻
左馬刻
あなたちゃんよぉ……
人前でイクなんざ、とんだ淫乱だなぁ……
貴方
貴方
しゃ…しゃあとき…しゃん…///
も……むりぃ…… (上目ウルウル
左馬刻
左馬刻
っ…///
しょうがねぇなぁ……ホテル…入るか……














ホテル
貴方
貴方
やだぁ……♡♡
はやくこれとってぇ……♡♡
左馬刻
左馬刻
取って欲しい割には…すげぇ気持ちよさそうだけどなぁ…あなた。
左馬刻はバイブを秘部から取ろうとする。





グチャ……
左馬刻
左馬刻
とれねぇなぁ……
貴方
貴方
んんんっ♡♡やぁぁっ♡♡
奥は…らめぇぇぇ!!♡
プシャッ‼︎‼︎
あなたは潮を吹いた。
左馬刻
左馬刻
あー、わりぃな……
奥までいれちまったなぁ…ニヤ
そういってバイブの振動をやめない。
左馬刻
左馬刻
ついでに強さを一番強くしたら…どうなるんだろうなぁ……
ブブブブ‼︎
左馬刻は振動を一番強くした。
貴方
貴方
ひゃぁぁぁっ‼︎‼︎♡♡
やらぁぁぁぁぁ!!///
や…ぁぁ…んんっ‼︎♡♡
もうむりぃ…‼︎♡♡
プシャップシャッ‼︎‼︎
左馬刻
左馬刻
ハッ‼︎‼︎潮を豪快にふきやがった‼︎‼︎
そんなにこれが好きか???
貴方
貴方
もうやらぁ‼︎‼︎///
しゃあときぃ…‼︎‼︎///
左馬刻
左馬刻
あぁ、ヤベェ……家まで我慢できねぇなぁ……
どうするよ??
貴方
貴方
ねぇお願い……ひゃぁっ…♡♡
しゃあときの…大きいの…欲しい…♡
左馬刻
左馬刻
足開いてそんな目で見られたら……我慢できねぇなぁ…ニヤ
覚悟しろよ…?あなた。