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第10話

🌸
あなた
あなた
なんか、、、、建築士みたいだね!
ジョングク
ジョングク
建築士だよ
あなた
あなた
じゃあ、いつも帰り遅いの?
ジョングク
ジョングク
まぁな。でも今日はもう上がるよ
ジョングク
ジョングク
あなたは仕事終わったの?
あなた
あなた
うん。パクさんに資料見せるだけだったから。
ジョングク
ジョングク
じゃあ、飯でも食ってく?
あなた
あなた
うん!
私達は、商店街を歩きながら話をした。
あなた
あなた
2人で話すの高校以来だね 
ジョングク
ジョングク
本当だな
あなた
あなた
だって最後に会ったの制服だったもんね
ジョングク
ジョングク
あの黄色いやつな、、、
あなた
あなた
、、、
若いね、、、
ジョングク
ジョングク
、、、
若いな、、、
ジョングク
ジョングク
あの時さwww
あなた
あなた
www
ああ、思い出す、、、
あなた
あなた
ジョングクはさ___
いつから建築士になろうって思ったの
ジョングク
ジョングク
小学生
あなた
あなた
いいなぁ

目標がはっきりあって
ジョングク
ジョングク
お前だって美大行きたいんでしょ?
あなた
あなた
そうだけど、本当になれるかなって思ったりしない?
ジョングク
ジョングク
しない
ジョングク
ジョングク
おっ、あそこ今足場外れてる
そう言って、すぐさま屋上から見ようと階段を駆け上がって行った。




彼は


高校生なのに自分の道に迷いがなくて

腹立つこともいっぱいあったけど







眩しかった