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第55話

🌸
仔猫
仔猫
ニャーニャー
あなた
あなた
(O_O)
ジョングク
ジョングク
(´⊙ω⊙`)
ジョングク
ジョングク
、、、、なんでタンスの中にいんの?
あなた
あなた
、、、、、、猫ってよくこういう所に入っちゃうんだけど、、、、、、気づかないで閉めた?
仔猫
仔猫
ニャーニャー
ジョングク・あなた
、、、、、、、、、
ジョングク
ジョングク
俺は今、穴があったら入りたい////
ジョングク
ジョングク
猛烈に
あなた
あなた
////
あなた
あなた
ぶはっ
信じられない何これーーー!!wwwww
ジョングク
ジョングク
そんなに笑わないで、辛いわ、、、、
あなた
あなた
wwwww
ジョングク
ジョングク
____ごめんな。また迷惑かけて
あなた
あなた
、、、、
あなた
あなた
迷惑だなんて思ってない。
もっとなんでも言ってほしい
あなた
あなた
なんでも受け止めるから
あなた
あなた
私じゃ頼りにならないかもしれないけど、、、、、
ジョングク
ジョングク
、、、、、
ジョングク
ジョングク
、、、髪、乾かさないと、、、、、
ジョングクは私に顔を近づけてきた。


その瞬間、私は唇に温かい感触を感じた。
顔にかかるジョングクの吐息、優しく私の肩を抱く腕から、ジョングクが私達の余分な言葉を封じて、私に愛の言葉を伝えたことが分かった。











通じ合ったと思った夜、





だけど、その夜感じた幸せは




溶けて消える雪のように





脆かった。