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第1話

やってんなぁ。
806
2019/02/10 10:49
まんずside

今日はカンタさんと富永さんは打ち合わせのため家には居ない。それと同時にPさんも運転で居ない。
この家にいるのは俺とキイチのみだ。

もう午後10時。今日は少し疲れていたのでもう寝ようかなと思っていた。




キイチside

今日は俺とまんずのみ。
実は、先輩たちは知らないが、俺とまんずは誰にも言えない関係性だ。
そして、今2人きりってことは……。






inまんずの部屋



まんずside


俺が寝ようと、布団を敷いていた時だった。



コンコンッ

ま「はーい」

ガチャッ

キ「やっほ」

ま「どーしたの」

キ「いやぁ…寝れなくて」

ま「いや、でも俺眠いんだけど…」

キ「えー…ねないでよ」

ま「わかりましたw」

「とりあえず入ってください」

キ「おじゃましまーす」


ガチャッ…

キ「ねぇまんず」

「今日富永さんたちいないじゃん」

ま「はい。」

キ「久々にさ、」

ま「……//」

キ「えろいことしようよ」

ま「ま、まぁ、いいけど…///」

ドスッ
(キイチがまんずに馬乗りする)

キ「じゃあ…」

チュッ♡

ま「っ…///」

キ「はずいね」

ま「う、うん///」

チュッ♡………チュッ……チュッ…

ま「んっ、、ンンッ」

「な、長いです…///」

キ「いいだろ別に。先輩たちいないんだし。」

「お前とこういうことできるの今しかないの~」

ま「…もう…//」

キ「ほら服脱いでよ」

ま「わ、わかりました///」
(まんずが服を脱ぐ)

「…脱ぎましたよ//」

「き、キイチさんも脱いでくださいよ//」

キ「はいはいニヤッ」
(キイチも服を脱ぐ)

「もしかして、キスだけで気持ちよくなっちゃった?ニヤッ」

ま「えっ、な、なんでですか…//」

キ「だってもうたってるじゃん」

「ここ。ニヤッ」

(キイチがまんずの乳首をつまむ)

ま「っ///」

「ダメですって///」

キ「もっと固くなってきたねニヤッ」

チュッ……チュッ…
(キイチがまんずの乳首をなめる)

ま「ンッ………ンアッ//」

「ちょっ、待ってください//」

ドスッ
(まんずがキイチを押し倒す)

キ「なっ…まんず…//」

ま「今度は俺の番です。」

チュッ……チュッ…
(まんずがキイチの乳首をなめる)

「キイチさんも固くなってるじゃないですか」

キ「ばっ……そ、それはっ///」

ま「気持ちいいんですよねぇ?ニヤッ」

キ「ま、まぁ…///」

ま「あれ、どうしたんですか?照れちゃってますけどニヤッ」

キ「っ///」

ま「はい、じゃあズボン脱いでください」

キ「えっ」

ま「嫌ですか?」

キ「いや、じゃないけどさ…///」

ま「じゃあ脱いでください。」

(まんずがキイチのズボンを脱がせる)

キ「俺脱いだんだからまんずも脱げよ//」

ま「言われなくても脱ぎますよニヤッ」

(まんずがズボンを脱ぐ)

「キイチさん、俺よりも立ってるじゃないですかニヤッ」

(キイチのあそこをまんずが撫でる)

キ「ンンッ//………や、やめっ//」

ま「うわぉ。大きくなってきたニヤッ」

(まんずがキイチの下着を脱がす)

キ「お、おまえっ///」

ま「めちゃくちゃ大きいですねニヤッ」

「もっと気持ちよくなった方がいいですねぇニヤッ」

(まんずがキイチのあそこを握り、少し強めに手を動かす)

キ「なあっっ///………や、……ンアッ///……アアッ///」
(キイチがイく)

ま「もうイっちゃいましたねニヤッ」

「はい、次俺のやってくださいよニヤッ」

キ「わ、わかった…///」

(キイチがまんずのあそこを握り手を動かす)

ま「…ほら、もっと強くしてくださいよ……ンアッ//」

「誘ってきたのはキイチさんなんですからニヤッ」

(キイチが手の動きを速くする)

ま「っ……アアッ//…………ンアッ//」
(まんずがイく)

キ「いっぱい出てきた…///」

ま「もう一回やりますねニヤッ」
(まんずがキイチのものを握りさっきよりも激しく動かす)

キ「ンンッ//…………ハウッッ///……アアアッ///」

(キイチがイく)

ま「先っぽにいっぱいついてますねニヤッ」

(まんずがキイチのあそこの先端をなめる)

キ「ングッッ///……ンアッ//」

ま「そんなに腰動かして…ニヤッ」

「まだ足りないですかニヤッ」

「だったら……」

(まんずがキイチのものを咥え、口でヤる)

キ「ンアァッ///……ま、まんずっ…アアアッ///」

ま「…ゴックン。」

「うまっ。ニヤッ」

「キイチさんもやってくださいニヤッ」

キ「う、うん///」
(まんずが強引に咥えさせて口でさせる)

ま「…///………アアッ//…………ンンッ//」

キ「んー、んーー!」

ま「飲み込んでくださいニヤッ」

キ「…………ゴックン」

ま「美味しいですか?ニヤッ」

キ「…う、うん///」

ま「はい、じゃあ俺の持ってください。」

キ「お、おう」

(ふたりがお互いのものを握り、激しめに手を動かす)

キ「ンアァッ///………ハウッッ///」

ま「ンンッ//…………ンアッ//」

キ、ま「ンアァッ///」

(ふたりがイく)

キ「…はぁ、はぁ、はぁ…」

ま「いっぱいイっちゃいましたねニヤッ」

キ「っ……//」




ガチャッ

ト「ただいまー」



キ「やべっ、帰ってきた///」

(お互いに急いで服を着て、キイチがまんずの部屋からそそくさと出ていく)





(途中でトミーとキイチが出くわす)



ト「あっ、キイチじゃん。そんな急いでどうしたのw」

キ「い、いやっ、何でもないっす」

ト「ふーん…ニヤッ」

「まあいいや。おやすみなー。」

キ「は、はいっ」




(トミーが自分の部屋に着く)


ト「…あいつら、やってんなぁニヤッ」

「ま、秘密にしとくけど~ニヤッ」




ーendー

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