無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第80話

77.



あれから数日後
カムバは3人いない状態でやり
それでも1位をとって終わった













ハオ部屋




🍊『…あーあー』

🍊『治った!やったー!』



ガチャッ🚪




🐸『お、元気になったね‪w』


🍊『あの、にがーいお茶のおかげです‪w』


🐸『メインボーカルなんだから気をつけるんだよ‪w』


🍊『…はい‪wありがとうございますヒョン』



┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈





🐶『いやぁカムバ終わったのにまだまだ忙しいね‪w』


🐴『ほんとね‪w』



🐰『お待たせ、行こっか』









┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈




🍒『ウジ、スングァン頼むな。』

👼『なんかあったらすぐ連絡ね』

🐱『ウジとスングァン一緒にいなくなったらどうしようッ』


🦊『ほんといつやるか分からないからな』


🍚『俺の部屋で鍵かけて過ごすから大丈夫』



🇺🇸『絶対スングァン1人で行動させないようにしてくださいヒョン』


🐸『何気子供だからね‪あの子』




🍚『‪まぁ大丈夫だろ‪w』

『ヒョンそろそろ行かないと間に合いませんよ‪w』



🍒『やば、じゃぁ行ってくるな』




🍚『行ってらっしゃい』






┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈










🍚『さてスングァンを部屋に監禁しよう‪w』
























家には人が___人と複数の盗聴器。