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第63話

60.
次の日








🍒『昨日僕の家族がいなくなったんです』

🚨『…それは昨日の何時頃ですか?』

👼『確か昼過ぎです』

🚨『お名前聞いても?』

🍒『決して名前公表しないでください』
『その条件んのんでくれるのであれば教えます』

🚨『分かりました』

👼『本名はイ、チャンですけど芸名はディノって言います』

🚨『芸能人の方ですか?』

🍒『はい、そんな所ですなので公表はしないで欲しいんです下の子たちのためにも』

🚨『分かりました、最後に連絡先お聞きしても』

🍒『_____です、一応連れのも』

👼『_____です出なかったらこっちにかけてください』


🚨『承知しました、それではこの後すぐに捜索しますので』

🍒👼『お願いします』






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 ┈┈ ✈︎中国→韓国




🐸『ただいま韓国ッ』

🐱『ふふ、ハオ元気だね‪w』

🐸『そりゃ久しぶりの中国ですし』
『ジュニヒョンと2人きりってもう僕がこっちに来た時くらいじゃないですか‪w』

🐱『…懐ッ』
『いやぁあの時は韓国語教えるの大変だったなぁ‪w』

🐸『それはヒョンがフワフワしてるからッ』

🐱『ごめんねって‪wさ、早く帰ろうッ』






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🥀『…起きてる?』



ツンツン




🥀『おーい』




🦖『ブルッ)ん、、あ』



🥀『おぉ生きてた良かった』
『死ぬなよ?お前は最後なんだから』


🦖『最後?なんで』


🥀『まぁ聞くな、とりあえず生きろよ?』



🦖『それなら暖かい所に監禁してくださいよ』


🥀『…たしかになわかった探してくるよ待ってろ』





🚪バタンっ







🦖『え、優しッ』



あ、僕まだ生きてますよ?
勝手に殺さないでください?