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第22話

ねむり姫の日常
ま ず お 気 に 入 り 1 0 0 人 あ り が と う ご ざ い ま す ☺

こ れ か ら も 頑 張 り ま す

そ し て リ ク エ ス ト 待 っ て ま す 笑

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長尾「あなた~~」


『なに??』


道枝「せっかくの夏休みなんで~」


高橋「お泊まり会しません??」


『恭平に夏休みなんてないやろ笑』


道枝「同期でさ??」


『4人やん笑』


長尾「まぁまぁまぁまぁ」


道枝「まぁ強制っ!あなたん家に出発!」


『ままに許可取らなあかんやん!』


長尾「僕が取ってた~~」


『無駄に仕事早いな。』


長尾「家隣やで?」


『そやな。』


高橋「たのしみん♡」


『、、はい。』


長尾「テンションあげてこぉよ!!!」


『こういう時ジャニーズ嫌やわ!男ばっかぁ笑』


高橋「学校の友達とかとしたらいいやん」


長尾「ずっと僕とみっちーと連んでるか風雅と居るかニシタクと居るかよな」


高橋「嫉妬の女子湧きそ」






ちっさい事で無駄に盛り上がるし、進みませんよ。( )













長尾「ここがあなたの家かぁぁ!!」



『隣お前の家やんか!』



長尾「あら、こんにちは、(」


高橋「ここまで来たん初めてかも!」



『一緒にタコパしたやん!』



高橋「前ここちゃうかった」


『正門くんのほうな、笑』


道枝「暑いし行こ玄関の前で喋んの謎やなんけど」


『汗なんてかきたくないよ~』


長尾「たのしみんみん!、」


『最近長尾のキャラやばい笑貴公子感ぜろ。』


長尾「あなたも女子感ゼロ!!!!」





『寝んぞお前ら!!!』


高橋「風呂風呂」


長尾「腹減ったぁぁぁ!!!!」


道枝「まだ7時やぁぁぁぁ!!!」



『うるさいなお前ら、笑』





ちゃんとご飯も食べて風呂も入ってちゃっかり寝ました。

長尾ままに声聞こえてたわよーなんて言われたのはまた次の日のことかもねっっ★( )

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長 尾  た ぴ ️️🌷
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Nagao Tapi 🌷
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