無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第16話

ねむり姫の日常
ドーム公演が終わって正直ふわふわした感覚の中ホテルに戻った



なんでこんな時に風雅やねん笑



『グスッグスッ』


風雅「どしたん、こんなあなた見んの久しぶりやな」


『これ以上に無いくらい頑張ったのに上はまだ長くてグスッグスッ』


風雅「祝ってあげなあかんやろ」


『そやな』


風雅「そんなあなた見たら悲しなるやん」


『風雅は真っ直ぐ頑張れあなたすぐ止まってすぐ後ろ向いて風雅は前見て頑張って』



風雅「なんか辞めるみたいに言うやん笑」


『Lilかんさい頑張ってや、』


風雅「あなたもなにわ頑張りや」


『絶対他も泣いてるやつおんで笑』


風雅「流星くんとか泣いてそう笑」


『自分も頑張ったのにって、、一瞬思っちゃって、グスッ』


風雅「泣くな泣くな笑」


『ウゥゥゥ風雅ぁぁグスッグスッ』


風雅「なんやねん笑」


『明日は気晴らしディズニーな、』


風雅「課題まだちょっとあんねんけど」


『帰ってからやればいいやん!』


風雅「そんなお金持ってきてへんし」


『、、、、あなたの奢りや、、』


風雅「ATM行くわ笑」


『いや、!奢る』


風雅「ありがと、なら僕がカチューシャ買ってあげる」


『ありがと!2人きりなんて久しぶりだね!』


風雅「明日楽しみやな!」


『うん!』



デレデレで優しい風雅大好きやで

なにわ男子これからも上へ上へ行こな、

一生8人笑いあおうな、

関西Jr一同頑張ろな、


୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧
デ ビ ュ ー お め で と う ご ざ い ま す

や っ ぱ 、 人 気 で す よ ね 、

正 味 複 雑 で し た 、 笑
こ れ か ら も 7 人 で 上 へ 上 へ 頑 張 っ て く だ さ い そ の 姿 を 応 援 す る の も 楽 し い で す よ ね ☺

な に わ 男 子 大 好 き で す ☺💓
୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

長 尾  た ぴ ️️🌷
長 尾 た ぴ ️️🌷
Nagao Tapi 🌷
コメディの作品もっと見る
公式作品もっと見る