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第9話

ねむり姫の日常
『嫌やぁこんな大人数で来る理由ある??』


西村「ええやんええやん」


斗亜「うわぁたかぁ」


當間「こっわぁ」


岡崎「え、こわ、笑」


風雅「高くない??」


斗亜「斗亜何色飲もかな~」


『そら、白やろ』


斗亜「自分赤やしなぁ」


『本人の前で赤とか言うな笑』


風雅「巨峰かぁ」


岡崎「パインの気分でもないしな」


『本人ここにいるしな??』


岡崎「・・・え、?」


『本人の前ではオブラート包んで??』


岡崎「何となく自分黄色やから笑」


『言っとくけどあなた先輩だからね??』


西村「・・・頭打った?」←


風雅「精神年齢勝ってるもん」


『しn』


斗亜「まぁまぁまぁまぁ」



『あなたはもちろんしろやわ』


風雅「しゃーないから白のもかな」


『風雅愛してる』←


西村「なら俺も~~」



みんなで白色買っちゃうりとかん愛してる (




ぱぁ~~ってチケット買って



なにわ男子のお写真取られますか?って聞かれて

某りとるの関西の赤色は大丈夫ですとか言いそうになってたけど
某りとるの関西の紫がいきますと立候補しちゃったのよ ( ややこし
案の定盛り上がりすぎ


西村「あなたのミニスカ可愛すぎ~」


『サスペンダーとあうよなぁ』


斗亜「うわぁ、かわいいぃすきぃ、」


『きめぇなタヒn』


岡崎「まぁまぁまぁまぁ」


風雅「てかてかてかあなたの等身大ちっこ」


『等身大言うとるやろ』


岡崎「並んでみて??」


『等身大ちょっと高くね?』


岡崎「うわぁ詐欺~(ツボ」


『詐欺ちゃうわ』


當間「そろそろ行こうよ」


西村「日誌用の写真撮らな」


岡崎「身長詐欺って書いといて」


『こたろう嫌い笑』






観覧車の乗り口にたどり着くのに何分かかったか。笑



斗亜「うわぁぁ床透明やん!」


風雅「待って!普通に怖い!」


西村「まだ大して上がって変やん笑」


岡崎「こわぁ笑」


斗亜「飛んでいい??」


『ぶっつぶしてい?』


斗亜「すいませんすいません」


當間「ジャンプしていい?」


『ふざけんな笑』


岡崎「うわぁぁこわいぃ」


風雅「無理やわ。笑」


『文句やろ笑』


風雅「ほんま、あなた嫌いや、笑」


『あなたは風雅愛してるのに?』


風雅「、、寒気したわ」


『 』


西村「もすぐてっぺん!!!」


『お前は小学生かよ』


西村「目指せ国彼」


『小学生には無理😐』


西村「え、えぇえ、?」


斗亜「斗亜あなたのうちわ持って撮るから撮って?」


風雅「ええよぉ」


風雅「うわぁぁ」


『動いたら揺れるに決まっとるやろが』




観覧車静かに乗らせて( )


୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧

な に わ の 日 に 行 っ て き ま し た


高 所 恐 怖 症 な り に 頑 張 り ま した ☺

パ ネ ル の 前 で た く さ ん 写 真 撮っ た よ ね (

写 真 載 せ る の は め ん ど い け ど

頑 張 ろ う と 思 っ て も お 腹 ち ゃ ぽ ち ゃ ぽ 2 つ が 限 界 で し た 🙃

神 奈 川 か ら 来 た 目 的 達 成 🤗

あ と は 城 ホ だ け っ す ね

外 れ ま し た け ど 😀

長 々 話 し て ご め ん な さ い 笑

୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧

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長 尾  た ぴ ️️🌷
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Nagao Tapi 🌷
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